魚沼産蕎麦の風味、平石亭。
手打ち蕎麦平石亭の特徴
魚沼産の蕎麦粉100%を使用した本格的な蕎麦を提供しているお店です。
有名人が訪問したことで、訪客が絶えない人気の秘境の蕎麦屋です。
早朝からの順番待ちが特徴で、待機時間も楽しめるお店です。
2025年9月27日(土)1年ぶりの平石亭10時少し前に到着。流石に人気店です、既に駐車場には車が数台。今回も鬼面そばを注文。蕎麦も美味しいですが、天ぷらと副菜も美味。せっかくなので、ざるうどんも注文。透き通ったコシのある麺で、こちらも美味しい。ご馳走様でした。
10時半に名前を記帳し21番目でした。呼ばれたのは13時15分。お蕎麦が来たのが13時45分でした。お蕎麦はモチモチした美味しいお蕎麦で、手切りのおかげで太さがバラバラなのも良かったです。蕎麦つゆもお出汁の効いた美味しいものでした。小鉢も量多め、天ぷらも見た目より食べ応えありました。
入広瀬地区、大白川駅2階の『平石亭』 さすが有名店だけあって訪店から着席まで1時間半かかりました。大白川駅舎内や店内に只見線の歴史資料や、今は廃駅になった柿の木駅の看板もあり懐かしく思いました。今回は『鬼面そば』を頂きました。大白川にある鬼ヶ面山、そして鬼面獅子太鼓から名前を付けたのだろうと思います。実に大白川らしい名前です。熟練そば職人の店主が打つ魚沼産そば粉を使ったお蕎麦は白く艷やかな仕上がりで、程よいコシと甘み、ふんわりと香る優しい味わいを感じました。そばつゆは鰹の風味がふわりと香り、強すぎない出汁でつゆの味が濃すぎず蕎麦の風味を楽しむには絶妙な加減でした。小鉢の2品は大ぶりなきくらげの白和えとわらびときのこの油炒めでした。地域のお母ちゃんの手料理の様な美味しさを感じます。昔々は山菜共和国を名乗った入広瀬地区、山菜料理は間違いないです。他の方も書いておられますが、人気店だけあって待ち時間は長い事、そして建物の2階でエレベーターが無いので、ご高齢の方はお気を付け下さい。待ってでも味わって頂きたい平石亭。ぜひ訪れてみて下さい。
8/31に埼玉からやってきた友達を連れて初訪問した、秘境の蕎麦屋✨旧目黒邸のスタッフから教えて頂いてうえで、数日前にネットニュースにてダチョウ倶楽部の寺門ジモンさんが平石亭を訪問されたニュースが取り上げられたうえに、ジモンさん自身のYouTubeチャンネルにて、平石亭の蕎麦を絶賛されていたことを思い出して、訪問しました🙌ただ私達が着いた11時頃で、すでに28組の順番待ちで、蕎麦にありつけるまでに2時間も待ちました😅 夏場は熱中症との戦いかも😅😅肝心の蕎麦ですが、魚沼産の蕎麦粉100%使用しており、風味が良くてコシがかなり強かったです! ジモンさんが食べていたやり方の塩をつけて食べると蕎麦の風味を強く感じられます! つゆは、濃すぎず薄すぎずのちょうどいい塩梅で、蕎麦の風味を活かしたつゆで、相性ぴったりで大変美味かった✨また機会があれば伺いたいですが、土日のみの営業で、開店の2時間位前から並んでいないと早い時間に食べることができないかもしれません😅 ちなみに2時間待ちでもまだ、混雑が少ないほうだそうです😅😅
長岡花火に行った翌日に立ち寄りました。蕎麦は中々に食べられないぐらい、コシのあるプリッとした食味で美味しかった。大盛りが無いので、沢山食べたい人は2枚頼まないとだめ。サービスで付いてきたフキノトウ味噌が美味しくて、酒が進みそうな味でした。10:30着で12:00に食べ始めたぐらいなので、じっくり時間に余裕のある人向けだと思います。
土日祝限定で11時から15時までの営業。魚沼産そば粉100%使用した二八そば。おじちゃんが手捏ね手切りし、細くきれいな麺。天ぷらも美味。只見線の気動車がホームに止まるのは14時だけかな。
YouTubeを見て訪問しました。11時開店の2時間前の9時に記帳しましたが23人待ちで開店時には入れず2回転目11:40入店12:00配膳でした。テーブルは4人掛けが8組有りますが、相席しない方針の様ですので1人でも1テーブルです。よって時間が掛かります。蕎麦が美味しいのは勿論ですが、山菜ときのこの和え物も味が抜群、キクラゲの白あえは胡桃のコクと程良い甘さ、蕗味噌は少しほろ苦くお酒が欲しくなる味です。待ち時間と移動の大変さが唯一マイナスです。
三連休最後に妻と魚沼に出掛け、今日のお昼どうする?と話し合ってるなかで、有名店だから多分混んでいて相当待つと思うけど、折角だから行ってみるか と言うことで覚悟の上向かってみた。途中道の駅で地元の野菜を買ったりしたので11:30に到着。既にお店の前の駐車場は満車ながら、一番端に一台だけ何とか停められた。1階には7.8人座れるスペースがあり、その先の2階に上がって名前と人数を記入するが待機の10組目。はてっ 何時間待つのかな と思いながらも、事前に聞いていた情報より若干少ないなと心を入れ替え暫し待つ。以外にも何と待つこと50分ほどで名前を呼ばれ窓際のテーブル席に案内されたが、窓の下直ぐに只見線のホームと線路が見え、鉄道ファンにはたまらないはずの最高なロケーション。メニューの一番上にある鬼面そば(蕎麦、天ぷら、小鉢)¥1,500を注文。最初に運ばれてきた小鉢の木耳とぜんまいの白和えときのこの炒め煮(メニューにないので呼び名が合ってるかは?)は最高に旨い。メインは蕎麦なのに 絶対に蕎麦も旨いはず だと期待が膨らむ。間髪入れず出てきた蕎麦はツヤツヤで腰が凄い。お汁は鰹出汁が効いてるもののやや薄めな感じでしょうか。最後に出てきた蕎麦湯、確かに 甘い 感じがしていくらでも飲めるし、一緒に出してもらった蕗味噌も美味しかった。紅葉の時期に訪れたらもっと良いロケーションだろうな と妄想。
| 名前 |
手打ち蕎麦平石亭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
025-796-2236 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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朝の4時頃(スタッフの出勤時)からウェイティングボードに登録可能らしい。当方は11時に記載して入店は15時半。1日maxで60組とのこと。蕎麦は香りが良く、力強い食感がとても良い。うどんも透明感が際立つ。