長万部の歴史、鉄道グッズで体感!
長万部町民センターの特徴
長万部の歴史が詰まった鉄道資料館で、無料で入館可能です。
鉄道関連の貴重な展示物が多数あり、鉄道ファンにはたまらない場所です。
アイヌの織物や毛皮も展示されており、先人の文化を体感できるスポットです。
展示物は鉄道と開拓時代の農機具や家具・道具類、土器や矢尻、直木賞作家(植木宗悦)、長万部の自然など小スペースでより取り見取りです。長万部は鉄道の街として栄えて来ました。函館本線、瀬棚線、室蘭線、小樽線の分岐点でした。その鉄道の歴史遺産が見られます。手で触れても良いとの事なので機関車のプレートに触れた時は感動ものでした。今後、新幹線駅ができます。古いものと新しいものが融合した長万部鉄道資料館があればとっても良いと思う。
長万部駅から歩きで行くには少し遠回りにはなるけど歩道橋を渡るルートの方が分かり易いかと。前はもっと早く行けたのですが新幹線の工事で通れないです。無料で写真撮り放題、空調効いている、管理のスタッフさんの説明も聞ける等が良い。鉄の資料の他に貴重な歴史的なアイテムや土器が展示されてました。長万部で電車の待ち時間に利用すると良いかも。鉄の愛好家が住みたいと思うくらいステキなところですwww1点ずつじっくり眺めていれば待ち時間も直ぐ経つかもね。
かつての鉄道の要衝 長万部 ならではの鉄道グッズ多数! 必見!
鉄道ファンの方なら一度は行くといいです。国鉄時代の品々が所狭しと置かれています。全ての品々がアナログで哀愁感が漂います。
こちらの建物は鉄道と長万部の歴史資料館です。(*´ー`*)私は鉄道が好きなので30分ほど中で観てましたよ🤗
入館料無料。こじんまりした中に沢山の歴史が凝縮された印象。鉄道のものから農機具だったり家電だったり。昭和の生活が伺えます。
入館料無料。こじんまりした中に沢山の歴史が凝縮された印象。鉄道のものから農機具だったり家電だったり。昭和の生活が伺えます。
通りがかりになんとなく寄ってみました。展示物は鉄道と開拓時代の農機具や家具・道具類、土器や矢尻、直木賞作家とごっちゃですが、それはそれでいい味出てます。敷居も低く好きに見て好きに帰れる雰囲気なのも良いです。
昔の鉄道の要所であった長万部ゆかりの鉄道遺跡が集められています。室蘭在住の方が寄付された鉄道模型を動かすことができます。
| 名前 |
長万部町民センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
01377-2-5396 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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町の郷土資料館としてはとても充実した資料館です。鉄道資料は見ものです。これからは北海道新幹線関係の資料が追加されるのを楽しみにしています。