池袋東口、昭和からの魅力。
| 名前 |
高級キャバクラ不死鳥 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3987-5341 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 19:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目13−1 池袋岸野ビル B1F |
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昭和の時代から平成、令和と営業を続けてきた池袋東口を代表するキャバクラ。「キャバクラ」は、いまは普通名詞だが、もとはこのお店を運営する株式会社レジャラースの新富社長による造語で、1985年の新語・流行語大賞も受賞した。当時の店名は舞踏会、その後フェニックスに変わり2025年末にて惜しまれつつ閉店、2026年1月21日池袋駅西口へ移転し不死鳥と店名変えオープン。旧店舗は路面店の1階で、冬場はフロント辺りまで冷たい風が吹き抜ける独特の構造だったが、新しい店舗は地下一階、地上の入口から階段を下りて、やや長いアプローチを経て到着した店内は、山小屋風というか、欧州の貴族の別荘(行ったことないけどね)を思わせる雰囲気。鹿のはく製なんて小学校の理科室以来、久々に見た。そんな高級感溢れる店内には、美女たちが似合います。指名なしなら1時間も入れば4人くらいと楽しくお話できます。銘柄指定なければ、ドリンクは飲み放題のお酒が用意されています。このお店の最大の特徴といけば、ショータイムです。月の上旬のスペシャルショーは、はじめてショーに出るフレッシュなメンバーを加えた初々しさ満点、中旬から月末には本格的なダンスのスキルを持つショーメンバーが、キレキレのダンスやセクシーな衣装で魅せてくれます。キャバクラでショータイムがあるのは、令和の御代ではこのお店と、系列店の欄○くらいかも。(ショーパブは除く) フェニックス時代の良さを残しつつ、新しい場所で再スタートした不死鳥、若者世代からおじさんまで、おすすめです。