極太平打ち麺の魅力、濃厚スープ。
ラーメン英二の特徴
超絶ガシガシ麺と盛りモリモリのラーメンが楽しめるお店です。
チャーシューは分厚くて柔らかく、食べごたえ抜群です。
二郎系インスパイアの中で特に優れた美味しさを誇るラーメン屋です。
45分並びました。・汁なし・トッピング全部・豚一枚麺はゴワゴワしててタレは塩辛すぎる。会計は現金のみ。私の口には合わなかったです。
北府中駅近くの国分寺街道にあるお店!農工大の近くにあるので、きっと農工大のソウルフードと呼ばれているでしょう汁なしの評判が良く、過去には百名店にも選出されていますちなみに「中華蕎麦ひら井」からも割と近いので連食にどうぞ現金のみの食券制です今回は「ラーメン豚1枚」「汁なし」「生たまご」を注文しましたコールは、全部(ニンニク・アブラ増量・フライドオニオン・海苔・唐辛子・鰹節・ネギ・エビマヨ)です生卵は最初から乗ってましたね笑特筆すべきは最硬のワシワシ麺です今まで食べた二郎系の中でもダントツの固さです二郎系どころかラーメンの中でもダントツですねこの麺を濃いめのタレと絡めたり、まろやかな生卵と絡めたりと堪能していきますチャーシューは分厚めで、味付けもしっかりとした豚バラですチャーシューが美味しいとリピ率が上がりますねニンニクアブラエビマヨで背徳感を得ながら、デフォルト350gもある麺を堪能して完食です顎が鍛えられる健康的な二郎系ですTOKYO百名店(2017-2018)食べログ3.67 府中市7位ラーメンデータベース95.469 府中市4位個人評価☆4.2/個人差:大。
ちょっとしたうどんくらいの太さのワシワシ麺。噛みごたえ食べ応えMAX。脂っこくて味も濃い、でも癖になる。夏は汗だくになりますが、ペロリと食べられてしまう魅惑のラーメンです。
【背徳感MAX!アブラマシマシ&極太麺が最高】北府中駅から徒歩約10分。駅を出て右手方向に進み、府中刑務所沿いをまっすぐ歩くとお店が見えてきます。赤い外観が目印です。※食券を買ってから並んでください!今回は「ラーメン豚2枚+豚2枚」にアブラマシマシ、野菜コールで注文。別皿で提供された“アブラ”が最高で、野菜をディップしたり麺につけたりと楽しみ方無限大。旨味とコクが口いっぱいに広がります。チャーシューは極厚でホロホロ崩れる柔らかさ。麺は登戸の「はすみ」を彷彿とさせる極太ワシワシ系で、噛むほどに小麦の香りと食感が際立ちます。北府中…もっと近ければ通いたい一杯。背徳感と幸福感を同時に味わえる名店です。ご馳走様でした。
今回はラーメン(350g)豚2枚、コールは全部(ヤサイ、ニンニク、アブラ)にしてみましたこくうま濃厚スープと小麦のコクと香りが素晴らしい極太平打ち超硬縮れ麺、変わらずとても高いクオリティーです量感は二郎の小ラーメンより少し多いくらいですスープは上層の方が油が多くて濃厚感が強くて中層が少しさっぱり目、下に溜まっているのも結構濃厚、乳化と非乳化の特徴を両方備えてる感じでした塩味は二郎系としては強くないので飲んでめちゃおいしい、甘味が強め、豚の香りと醤油の香りにニンニクの風味が加わって相乗的に素晴らしいです豚はほぐれ感のあるやわらかタイプ、うま味たっぷりでしっかり目の味付けだけどしょっぱくならない程よい感じヤサイは最近では珍しいキャベツ比高め、ヤサイコールで見事なタワーが立ちますシャキシャキ食感ながら青臭さがない絶妙な茹で加減ニンニクは刺激も香りもとても強くて豚感濃厚なスープとよく合いますが、量も多いので次回は少なめにしようと思いますアブラは別皿、とろけるタイプでコクがあっておいしいです味付けはしっかりめで甘味が強く、液体油も少し混ざってる感じでしたラーメン英二 ミニラーメン、コールはヤサイ、食べてる途中に店主の好意で脂をもらいました濃厚こくまろスープと極太超硬麺の二郎系屈指の個性派ラーメン、めちゃおいしかったですルールは、・入って左手の券売機で食券購入して列に並ぶ・外待ちの間に店員が食券確認、麺量を減らす場合はこの時伝える・外待ちの先頭に来たら、店員の指示で中待ちに移動・店員から着席の指示が出たら、券売機横の水とレンゲを持って指定された席に着き、食券をカウンター上段に置く・ニンニク入れるか聞かれたらコールをする・食べ終わったら食器をカウンター上段に置き、テーブルを拭く、速やかに退店麺は茶色く極太の縮れ麺、とても硬くてかみしめるように食べてく感じで小麦感がマックス、蓮爾を思わせる麺ですがスープは全く違いますスープは豚のまろやかな香りとコク、うま味が素晴らしいとろみのある二郎系屈指の濃厚乳化系、適度な塩味感で飲んでおいしい悪魔的な魅力があります豚は柔らかくて分厚く大きい、脂は少なめですがうま味たっぷり、ホロホロ感を感じさせつつジューシー感も両立してるのが素晴らしいヤサイは香り強めしゃっきり食感のもやしとキャベツ、もやしが中心ですがキャベツの比率が他店よりやや高いです味は付いてないですがスープや脂と合わせるとうますぎて、ついついスープが進みます二郎系屈指のうまさと個性を併せ持った店だと思いました。
2026.02・小ラーメン ¥950(麺少なめ.脂少なめ、TPヤサイ)・生玉子2月より豚1枚が標準になり、追加は1枚¥150に変更になりました。2025.11・小ラーメン(豚1枚) ¥950・生玉子 ¥100㈭夜19時過ぎで中待ち1名に接続でした2025.11・小ラーメン(豚1枚) ¥950・汁なし変更 ¥130・TP おまかせ・生玉子 ¥100珍しくTPを聞かれたので「おまかせ」で!多分、全部で辛味多めです。2025.09・小ラーメン(豚1枚)・TP 聞かれず(多分全増し)・生玉子店主様と仲良くさせてもらっているのでTPは聞かれません(通常は提供前に聞かれます)また、脂にネギは入っていません(店主様のサービス)味玉も店主様のご厚意で頂きました(試作品?)麺がかなり硬めなので、好き嫌いが分かれると思います。2025.08・小ラーメン(豚1枚)・TP おまかせ・生玉子店主さんのご厚意で豚2枚(デカい)でした。2025.07・小ラーメン(豚1枚)・TP 聞かれず(多分全増し)・生玉子2025.06・小ラーメン(豚1枚)・TP 聞かれず(多分全増し)・生玉子2025.05・(限定)小つけ麺・TP 全部酢が入らないつけ汁ブタがウデ肉に変更されましたが旨いです。2025.03・小汁なし・TP 全部・生玉子2025.02・小ラーメン(豚1枚)・TP 聞かれず(多分全増し)・生玉子。
府中市の国分寺街道と美術館通りがクロスする幸町一丁目の交差点に面してある。東京農工大農学部キャンパスが近く、土曜日のお昼だったが大学生くらいの若いお客さんを中心に、15人くらい並んでいた。噂通りの人気店である。近くのコインパーキングは15分200円と少々お高め。それでも付近にコインパーキングが少なく、駐めざるを得なかった。先に食券を買って並ぶ。ミニの豚1枚が880円、普通の豚2枚が1030円など。大盛りは初めての人は頼まないよう注意書きがある。支払いは現金のみ。食券は紙ではなくプラスティックの板。常連と思しき太めの青年は1人で何枚も板を見せる。黒帯の食い方があるようだが、こちらは初見なのでノーマルで挑む。約45分待って着席、水はセルフ、レンゲとティッシュも水の近くに用意される。カウンター9席のみの小さなお店。店内に製麺室がある。麺を打っているのは、なんとなく芸人の小峠英二に似た店主なのだろう、素晴らしい前腕筋をしている。外で待っている間に店員さんが何を頼んだか確認に来るので、着席したら比較的すぐに出来上がる。提供寸前にトッピング(追加料金なし)を聞かれ、ニンニクと脂を追加でオーダー。卓上に醤油だれが置いてあるのでカラメというオーダーはない。やはり二郎系なので量はすごく、野菜ノーマル量なのに天地を返すのがなかなか大変。低加水太縮れ麺はとてもワシワシ、過去一固いかもしれない。チャーシューがとても厚く、一枚で普通の5枚分くらいありそう。もやしとキャベツは程よく火が入っていて臭みがない。食べ進めるとスープの塩味の濃さを感じる。別皿で提供された脂を加えてもうまく乳化しない感じ。美味いのだが、だいぶ濃い。食べながら、これはミニでも良かったなと思うのだが、値段は大差ないのでやはり豚2枚がベストチョイスなのだろう。連れは人生初の二郎系、ミニで満足していた模様。器を上げテーブルを拭いて店を出る。14時をすぎているのに、まだ10人以上並んでいた。こういう店が学生時代の思い出になるんだろねなどと連れと話しながら、駐車料金を確認すると1000円になっていた。
| 名前 |
ラーメン英二 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 11:30~14:30,17:30~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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北府中の至宝、ラーメン英二。この噛みごたえこそが正義だ。久々に「ラーメン英二」へ。着丼した瞬間、その圧倒的なビジュアルに息を呑む。これぞ濃厚乳化の極みとも言えるスープの香りが、食欲を脳天から刺激してくる。まずはスープを一口。とろりとしたド乳化スープは、豚の旨味がこれでもかと凝縮されており、カエシの塩味とのバランスが完璧だ。「美味い」という言葉だけでは足りない、暴力的なまでの満足感が押し寄せる。そして、今回の主役である麺。割り箸で持ち上げるとずっしりと重い極太の自家製麺。一口すすると、「これだ」と確信した。ワシワシとした食感の中に、あえて若干の「芯」を感じさせる絶妙な茹で加減。この芯が残るこその弾力が、濃厚なスープに負けない強い小麦の風味を口いっぱいに爆発させる。噛み締めるたびに、小麦の甘みとスープの脂が混ざり合い、脳内麻薬が出るような幸福感に包まれる。「麺を喰らっている」という実感が凄まじい。分厚い「神豚」も相変わらずのクオリティで、ホロホロと崩れる柔らかさが、剛麺とのコントラストを生んでいた。食べ終わった後の余韻まで含めて最高の一杯。あのアルデンテ気味の麺の感触が忘れられない。またすぐにでも並びたい。この麺には汁なしの方が合う。