本と雑貨の新しい発見!
有隣堂 BASEGATE横浜関内店の特徴
珍しくて興味惹かれる本が揃う、特別な書店です。
1階では雑貨や植物、アパレルも楽しめるショッピングエリアがあります。
地下にはレストランもあり、オシャレな空間で過ごせます。
横浜で本や文具と言えば有隣堂!ですが、こちらは街の本屋…地元にある本や文具の専門店といった感じでは無く、雑貨の様な日常生活用具や食品等も扱う区画があったり、カフェが別にあったりする、本や文具の空間を別視点で愉しむ場所…の様な造り。必要な物を購入するには、ちょっと不便かな…と感じました。例えば出先で青のボールペンでフリクションじゃない、細字が必要!となって、いつもの有隣堂なら直ぐに手に入るが、ここでは入手出来ない。みたいな(笑)本も「あら、こんな絵本があるんだ」とか、ちょっと普段使いの有隣堂では見当たらないモノがあったりします。ダラダラブラブラ暇潰し感覚で立ち寄る寄り道推進派御用達な店舗です。YouTubeでお馴染みの京浜東北線で移動するブッコローのグッズもありました。微妙な感じでした(笑)
JR関内駅から徒歩一分という絶好の立地に新たにオープンした、BASEGATE横浜関内のひとつの棟に入っている有隣堂さんです。1階部分がグッズを売っているお店です。2階部分がいわゆるTSUTAYA書店ぽいイメージの書籍を販売している書店です。雰囲気がとても良いですが、備えている書籍は若干ラインアップが少ないので、おしゃれ感はあるものの、本好きの人には物足りないかもしれません。地下一階には食堂があるらしいですが、そちらには行っていません。
雰囲気は良いがこういう書店が増えて欲しいとは思わなかった。
いつもの有隣堂のつもりで入ったら、1Fは雑貨屋さん2Fは本と中古レコードを売っていたコンシェルジュ?の方たちもいて、丁寧に説明してくださったスケジュール帳が欲しかったが、取り扱いがなく、帰宅して近所の有隣堂へ買いに行った。
YouTubeチャンネルでお馴染みの有隣堂。本より雑貨が目立つ。
野球関連施設に本屋?と思い、興味本位で来店。結論から言うと、いわゆる「本を買う場所」というより、「時間を過ごすための空間」として設計された店舗です。スヌーピーやムーミンなどテーマ性のある棚や、話題性の高い書籍が中心で、面出しも多く、直感的に手に取れる構成になっています。品揃えは専門書や網羅性を求める人には物足りないかもしれませんが、その分“眺めて楽しむ”体験に寄せています。また、ドリンクや軽食と組み合わせた滞在型の空間になっており、読書+カフェのような使い方が前提になっている印象です。本を買う目的だけで来る場所ではないですが、野球観戦の前後や、少し落ち着いて過ごしたいときには良い選択肢だと思います。
有隣堂がこんなにオシャレスポットになるなんてビックリ!現状のベイスゲートだとアパレルや雑貨はこことベイスターズショップだけなのかな?地下の飲食店は何が食べれるのか、おいくらするのかわからないので今日はスルーしちゃいました。表に料金表や料理の写真だしていただけると助かります。有隣堂で食事しちゃった!って言いたいので。
STORY STORYと比べてだいぶ広く、ZINEなどで特色を出そうとしている。さらに尖った品揃えを期待。
二階が本屋とコワーキングスペース、一階は雑貨と食品、地下にレストラン。伊勢佐木町本店が近くにあるわけだが、こちらはこだわりの選書でテーマ性のある棚作り。
| 名前 |
有隣堂 BASEGATE横浜関内店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-211-6080 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒231-0017 神奈川県横浜市中区港町1丁目1−1 BASEGATE横浜関内 ザ レガシ |
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伊勢佐木町本店に近い店舗ですが、この場所に合わせた選書で、おしゃれな雑貨も多いです。神奈川を代表する老舗書店の新たな取り組みが嬉しいです。