ビジネスマン集う、蛇窪神社への近道。
西大井駅の特徴
横須賀線と湘南新宿ラインが交差する便利な駅です。
品鶴線の旅客営業化により、アクセスが向上しました。
蛇窪神社への最寄り駅として、参拝客にも人気です。
JR東日本 横須賀線、および湘南新宿ラインが停車する駅です。品川区西大井に位置する駅で、昭和四年の品鶴線解説に従って昭和61年にいたり駅がつくられています。しかし駅はまさにザ・昭和な感じの駅で超絶古い感じが否めません。今どき、駅の東側にしか降りられない構造で、駅ホーム自体とても不便な感じの作りです。駅構内にお手洗いもなく、お手洗いは一度改札の外に出る必要がありとても不便です。駅周辺は住宅街が広がります。高層の集合住宅も多く見られます。何かトラブルがあったときには、ここから相互にJR東日本大井駅を利用できますが、大体徒歩二十分ほど歩く必要があります。最近2025年に蛇年で話題となった、蛇窪神社はこちらの駅が多分最寄り駅として利用できると思います。(地下鉄駅ももちろんりようできますが)。
西大井駅埼京線・相鉄線・りんかい線が通っている渋谷に15分ほど大崎と品川が隣ということもあり、ビジネスマンが多く利用している。Nikonが西大井にあることからこの駅で降りる方も多い。
【蛇窪神社の最寄り駅】2005/01/19 9時ごろ訪問蛇窪神社へ行くために【駅の雰囲気】・京浜東北線になるんですかね、その中では割とコンパクトな駅ですね。・お手洗いは、改札の「外」。少なくともわたしが入った時はきれいでしたね。・付近にはコンビニがある程度。商業ビルなどはありませんね。
もとは貨物線だった「品鶴線」が旅客営業されるようになったのが湘南新宿ライン。その湘南新宿ライン専用の駅としてオープンした駅の一つが西大井駅です。2面2線の渋い駅で、快速も通過しますが、上り方面はここから品川方面(横須賀線・総武線)と大崎方面(湘南新宿ライン)に分岐しています。
東海道本線の支線である品鶴線の駅で、昭和61年開業の相対式ホーム2面2線を有する高架駅で東海道新幹線高架の斜め下にあり、山手貨物線への連絡線の分岐点である蛇窪信号場の南側に位置していて品川・東京方面と大崎・新宿方面への分岐駅でもある、また整理統合されて近代的になったニコン本社等の最寄りでもある。
駅構内に売店やトイレはありません。ベンチはあります駅の改札外すぐ横にトイレがあります広々としています駅のすぐそばにコンビニやマック、日高屋などあり便利です。
横須賀線、湘南新宿ライン、相鉄・JR直通の3本が通っています。品川や新橋まで行けますが、行けるせいで朝の上りはかなり混んでいて、とてもじゃないけど乗れないです。すぐ横の踏み切りでは左右を見渡すと、個人的にとても好きな風景が見れます。左右対称で目立つものがないため、中央に吸い込まれそうな雰囲気です。夜に見るとまた違った怪しい雰囲気が楽しめます。ただ、夜のホームは見ない方がいいです。2時頃にスーツ姿の人を見かけましたが、トラックで1・2秒視界が遮られた直後に人影は消えていました。周囲に隠れられるような物はなかったので、あれは人間だったのかは分かりません。
| 名前 |
西大井駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
スーパーが2箇所、コンビニが3箇所ほどあるが品揃えも微妙。薬局とクリニックばかり充実している。服、雑貨などは隣の駅に行かないと調達できない。娯楽施設もなく街に活気がない。住むには不便すぎる。