猿橋観光の玄関、駅舎が美しい。
猿橋駅の特徴
無人改札駅で美しい駅舎が魅力です。
明治35年に開業した歴史ある駅です。
有名な観光地猿橋へのアクセスが便利です。
猿橋(さるはし)駅は、日本三奇橋の一つとして知られる猿橋の最寄り駅です。橋の名前は、急流の桂川を渡れずに困っていた猿たちが、お互いに体をつないで橋を作り群れを渡したという伝説に由来すると伝えられています。美しい渓谷と歴史ある橋を車窓から楽しめます。
大月からE223系に揺られてやって来ました。12両編成は長いなぁ…。日本三大奇橋のひとつ「猿橋」の看板が設置されている。特に駅前にはこれと言ったものはなかった。
駒橋御前山から、降りてきて利用。2025/11/16
猿橋観光の際に利用しました。無人駅ですが、整備されています。
送迎用の駐車スペースも無料の駐車場も無く、駅前の駐車スペースは全て月極。
猿橋にアクセスする最寄り駅です。各駅停車だけ停まります。改札口は2階にあります。無人改札で駅係員はいません。ICカードはSuicaが使えます。トイレは2階と出入口北側にあります。エスカレーターはありません。代わりにエレベーターがあります。時間が合えば富士急バスに乗り換え、猿橋に行けるタイミングがありそうです。This is the nearest station to access Saruhashi. Only local trains stop at this station. The ticket gate is on the second floor. Suica IC cards are accepted. Restrooms are located on the second floor and at the entrance and exit. There is no escalator. There is an elevator instead. If time permits, there may be a chance to transfer to the Fujikyu Bus and go to Saruhashi.
1902年(明治35年)国鉄の中央東線の駅として開業。この時の読みは「えんきょう」でした。その後、1918年(大正7年)に「さるはし」に改称されています。立派な駅舎を持ちながら閑散としていて寂しさを感じました。
こちらは2025年04月09日の訪問となります。同じく中央本線の駅で大月市に属します。元は”えんきょう”と呼んだそうですが、1918年に”さるはし”に駅名の読みが変更されたとか。日本三奇橋の猿橋で有名です。小机駅(JR横浜線)に似てるな……。今年で開業123周年だそうです。一日の利用者数は900人台。北口と南口がありまして、どちらも味のある街並みとなっています。南口を出てすぐの場所に20年前までモノレールがあり、そこから山の上のニュータウンに行けたそうです。今はエレベーターがあり、そこから行けるとか。ですが、そこは撮り忘れました……。旅行時点では上の町含めて存在を知らなかったのです……。
有名な観光地猿橋の最寄り駅です。お隣りに富士急行線が経由する大月がございます!駅舎がそこそこ大きいですが、駅員は常駐していない無人駅となっています。ここの駅からは大月の山岳地帯が見通しよく見えます!天気も良かったので山も綺麗に見えました。
| 名前 |
猿橋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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一昨日、猿橋に行く為、旅の途中で下車しました。18年ぶりくらいに来ました。変わっていないね。北口にはタクシーが停まっていました。綺麗な駅舎です。