茅野駅から高原の旅へ!
茅野駅の特徴
茅野駅は、長野県茅野市の主要なJR中央本線の駅です。
特急あずさが停車するため便利なアクセスが魅力です。
北横岳登山や茅野市民館への訪問に最適な立地です。
茅野市民館へ行くため、利用しました。ホームに黒曜石が展示されています。みどりの窓口はありませんが、駅員さんが切符の変更をしてくださいました。改札口を出ると、観光案内所がありますが、待合室としても利用されているようです。また構内には、立ち食いそば店、KIOSKがあります。
JR中央本線の駅です。特急あずさの停車駅なので、近辺では大きな駅となります。ホームの看板が最寄りである八ヶ岳連峰が描かれているのも良いですね!改札口は1箇所、東口と西口に分かれていて、レンタカーや商業施設は西口で、東口は静かな駅前となっています。松本方面は1面1線(1番線)のみ、甲府・新宿方面は1面2線(2・3番線)のホームです。駅前の商業施設に関して、居酒屋は夜まで営業しているものの、他の店舗は17:30で閉店の場所が多く「駅前で早めの夕飯を食べよう!」と思っていたら、肩透かしを食らいました。利用する予定の方はご注意ください。また、2・3番線ホームにはトイレがないので、改札へ入る前に西口1階にある公衆トイレか1番線ホームのトイレを利用する必要があります。登山で何度も訪れている駅なので、また周辺を開拓しようと思います。
北横岳登山で利用致しました。特急あずさも停車いたします。茅野駅で北八ヶ岳ロープウェイ線に乗車する場合は、駅西口2番乗り場を利用します。アルピコ交通が運行しています。駅にはNEWDAYSや立食い蕎麦屋等もあり、駅前には商業施設もありますので、ある程度時間も潰せると思います。
茅野駅は、長野県茅野市に位置するJR中央本線の主要駅で、特急「あずさ」を含む全ての列車が停車します。駅周辺は、蓼科高原や八ヶ岳、白樺湖などの観光地へのアクセス拠点として、多くの旅行者に利用されています。 駅構内には観光案内所やお土産店、立ち食いそば店などがあり、観光客にとって便利な施設が整っています。また、駅直結の図書館は近代的で美しく、電車を眺めながら読書を楽しむことができます。 駅周辺の住環境に関しては、買い物のしやすさや治安の良さが評価されていますが、交通の利便性や子育てのしやすさについては平均的な評価となっています。 一方で、駅周辺には夜遅くまで営業している飲食店が少なく、遅い時間の食事場所に困ることがあるとの声もあります。 総じて、茅野駅は観光の拠点としての利便性が高く、駅周辺も整備されていますが、夜ご飯食べるところとしては別のところが良いです。観光の拠点としてオススメです。
帰京時特急利用でこちらへ。東口は最近開発がされた様なイメージ。車寄せ等、綺麗に整備されております。逆に西口は昔ながら。暗めの商業施設が併設されており、バスターミナルもあります。尚、改札前には土産物店、立ち食い蕎麦店、キオスクがあります。ローカル感感じられる駅構内です。
中央本線の駅で、飯田線に乗り入れている列車も一部あります。諏訪大社上社前宮、本宮の最寄り駅になります。自分は徒歩で行きましたが本宮まで3.5キロくらいあるので、車ですかね。改札出るとベルビアという商業施設と直結されています。駅から諏訪大社方面に歩くとほんまめぼしいもんはありませんでした。
今回訪れた中央東線の各自治体の中で一番賑わいを見せていた駅。西口隣接の商業施設「ベルビア」ではレストランで食事が出来たり、図書室のようなスペースで時間を潰せたりした。此処を起点に翌日にかけて投稿者は白樺湖までのバス移動を敢行したのだが、バス路線は「通勤路線」と「観光路線」の2種類があるらしく行きは前者で運賃¥500で済んだが帰りは後者で¥1500…本数そのものが少ないのでやむを得ざるところではあるが、バス利用者はご注意のほどを。
| 名前 |
茅野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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長野県茅野市に位置する茅野駅は、JR東日本・中央本線の主要駅のひとつであり、標高790メートルの高原地帯にあります。1905年に開業して以来、八ヶ岳や蓼科高原、白樺湖などへの玄関口として、多くの旅人を迎えてきました。