信州の味覚、ワイン樽と共に。
塩尻駅の特徴
塩尻駅は中央線と篠ノ井線が交差する賑やかなターミナル駅です。
観光案内所前にはシェアサイクルがあり、サイクリングも楽しめます。
駅前には魅力的なワイン樽や葡萄棚があり、地元の特産が堪能できます。
JR東海とJR東日本の境界駅で篠ノ井線と中央本線が乗り入れてます。構内には多分、日本一狭い立ち食い蕎麦屋があります。ホームの売店では駅弁が買えますが売り切れるのが早いです。
天気が良かったので久しぶりに桃井望に手を合わせて来ました♪ 詳細は2002年10月12日をググって!もう迷宮入りだねぇ‥笑。
2025年11月14日午後訪問中央線と篠ノ井線の交わる駅当日は下諏訪駅から鈍行に乗りこちらへ毎年下諏訪駅から松本駅に行く時は通り過ぎるけど今年は初めて降りやしたよ駅はターミナル駅ということでとても賑わっておりやしたよ東口から外に出たけどロータリーはとても広く観光案内所にシェアサイクルがあり借りてサイクリングしやしたまた駅前にはワインや葡萄の産地ということで大きなワイン樽があり、なんとブドウ棚もあり葡萄が実ってたさあ。
2025年10月19日9時頃、塩尻駅で、特急しなのから、あずさへ乗り換えました。ワインの街だけあって、日本で唯一、ホームにブドウ園が有ります。ブドウ品種は、メルローとナイアガラが植わっているようです。また、駅の改札付近にある、立ち食い蕎麦店は、改札内からも利用できます。改札内に2席、改札の外に4席あるようです。ユニークな駅ですね!
通りすがりの乗り換え駅でしたが、お土産を買いたくて、乗り換え先にも売店があると思ったら1番線の売店は閉まってた💦急がなくても時間はあったので、5、6番ホームに戻って買い物しましたジュースを買いましたが、冷えてるのと変えましょうかと言ってくれる親切さ自分は常温が良かったので、そのまま買わせてもらいましたもっと買いたかったけど、また今度です。
2025.8.某日、18きっぷで松本駅へ向かう途中、しばらく停車時間があったため下車しました🙂お盆の時季ということで、帰省、観光客が結構いらっしゃいました😀構内にはKIOSKUと、入口が激セマ💦😱な(改札口内から)立ち食いそば屋さんがあります😎
初めて塩尻駅を利用しました。中央本線と篠ノ井線が交差する交通の要所でありながら、駅舎は意外なほどコンパクトで、控えめな佇まいが印象的でした。駅前には大きな賑わいはありませんが、整った町並みが広がり、旅人を静かに迎えてくれます。塩尻駅は1902年(明治35年)に開業し、1982年(昭和57年)に現在の場所へ移転しました。翌年には塩嶺トンネルが開通し、東京・名古屋・辰野方面と松本方面を結ぶ主要駅としての役割を担うようになりました。現在はJR東日本・JR東海・JR貨物の3社が乗り入れる駅で、中央本線の東西線と篠ノ井線が交差する地点に位置しています。塩尻といえば「山賊焼き」が有名です。鶏のもも肉をにんにく醤油に漬け込み、豪快に揚げたこの郷土料理は、信州の素朴で力強い味わいを感じさせます。発祥の地として知られるこの町には、専門店も点在しており、香ばしい匂いがどこか懐かしさを誘います。また、歴史小説の中で武田信玄が越えた塩尻峠の名が、記憶の片隅に残っていました。戦国の武将たちが行き交ったこの地には、今では穏やかな時間が流れています。特に目立った名所があるわけではありませんが、そうした「何もなさ」が、かえって心を落ち着かせてくれるように感じました。旅の途中でふと立ち寄ったこの駅の、控えめながらも確かな存在感が、静かに心に残りました。
| 名前 |
塩尻駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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あずさからしなのへの乗り換えで利用しました。しなのに乗って何度も通ってはいましたが、改札外へ出たのは初めてです。夜19:00位でしたが、駅中に有名な立食い蕎麦屋、駅のそばに喫茶店(蕎麦屋?)が1件ある程度で、あとは居酒屋が数件?コンビニも少し歩かないと無いので少し不便かもしれません。まだ19:00だというのに静かでした。