吉祥寺のコピスで特製つけ麺!
迂直の特徴
吉祥寺のコピス吉祥寺B1で出会う特製つけ麺の美味しさ。
迷わず足を運びたい、吉祥寺駅から徒歩3分の便利な立地。
昆布水が決め手の至福の一時を提供するラーメン屋さん。
特製つけ麺、1700円。移転前に食べた時ほどの感動はなかった。個人的には塩で食べるのが一番おいしかった。つけ汁はしょっぱさが際立つ味。そしてかなり油っこい。チャーシューは分厚いのが入ってるが、同じようなゆで豚なので後半は飽きてくる。味玉は味付けが絶妙でおいしかった。
店名:迂直(ウチョク)住所: 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-16 コピス吉祥寺A館 B1F「吉祥寺の名店で至福の一時。並んだ先に待つ、洗練されたつけ麺とビールの誘惑」以前から気になっていた吉祥寺の「迂直(ウチョク)」さんへ、2026年2月10日に訪問。14時過ぎという遅めの時間でしたが、お店に続く階段まで行列が伸びており、改めてその人気ぶりを実感しました。1. 着丼までの楽しみハートランドビールまずはカウンターに座り、ハートランドビールで喉を潤します。これから出てくる芸術的な一杯を待ちながら飲むビールは、身体に染み渡る最高の贅沢。この「待ち時間」すらも、美味しさへの期待を高めてくれる大切なひとときです。2. 圧巻の「特製つけ麺」と「ミニコロ肉ごはん」特製つけ麺:運ばれてきた瞬間、その麺の美しさに目を奪われます。まずは麺だけでいただくと、小麦の香りがふわっと広がり、これだけで完成された美味しさ。つけ汁は深みのある出汁が効いていて、トッピングのチャーシューも一つ一つが非常に丁寧に作り込まれています。ミニコロ肉ごはん:サイドメニューのこちらも秀逸。お肉の旨味がぎゅっと詰まっていて、つけ麺の合間に挟むとこれまた最高。ボリューム的にも「特製」と合わせるとかなりの満足感があります。階段の行列を乗り越えた先には、期待を遥かに上回る体験が待っていました。洗練された味、美しい盛り付け、そして店内の凛とした雰囲気。「また来たい」と思わせる魅力がこの一杯には詰まっています。吉祥寺で最高峰のつけ麺を味わいたいなら、並ぶ覚悟でぜひ足を運んでほしい名店です。ごちそうさまでした!
【吉祥寺】”迂直”吉祥寺駅徒歩3分ほどのところにある商業施設”コピス吉祥寺”の地下1階レストラン街にあるラーメン店。こちらは元々荻窪にあったラーメン好きなら知らない人はいない鰹昆布出汁つけ麺の名店です。商業施設の中に入っているという不思議な感じですが、お伺いした時にはお店の外の階段まで行列が続いていました。店員さんに案内され、電子の券売機で食券を購入。初訪問だったのでオーソドックスな醤油つけ麺をオーダー。店内は扇形のようなカウンターでとても奥行きがあるゆったりとした造り。とてもお金がかかってそうな感じ、、、このカウンターを見て誰がラーメン屋だと思うのでしょうか。正に”洗練”された空間です。おすすめの食べ方が卓上に置かれていたので,それ通りにいただきました。先ずは麺だけ、そして卓上お塩と一緒に。これは美味い!!中太(?)の麺。コシはほどほど。塩といただくことで小麦の香りを楽しめます。つけダレの具材はチャーシュー2枚、ネギ、メンマ。つれダレは濃いめに作られているということで少しずつつけていただこうとしたのですが、昆布水でツルツルしてお箸でうまく掴むのが難しかったです。笑麺にコーディングされるとろみのある鰹昆布出汁とつけダレのコンビネーション。塩のみでいただくのとは全く違う麺の食感です。最後まで食べ比べせず、並盛りでもたっぷりなボリュームで満足度の高い一杯でした。またお伺いしたいと思います。
吉祥寺駅北口から徒歩3分くらいのところにある、コピス吉祥寺のA館の地下1階に入っているラーメン屋さん。もともと荻窪でやられていましたが去年こちらに移転オープンしました。こういう施設のレストランフロアみたいなとこにラーメンの名店あるの珍しい。休日のお昼に伺いました。11:40くらいに到着して並びは20人ちょいくらいかな??比較的回転が早くて、1時間待って入店できました。サービスの人がめちゃくちゃテキパキ動いてるのと提供も早いので回転はやい。途中からお店の前の椅子で座って待てます。椅子に案内される時に食券を購入。つけ麺は1種類しかないのでトッピング違い。味玉つけ麺にした。割スープも別売りなので購入しました。1400円。スープはかなり濃いめですがそういう設計。蕎麦みたいに適量つけて食べましょう。めちゃくちゃ出汁で見た目ありそうやのになかなかないつけ麺。麺も香りが良いです。ぬるぬる昆布水につかってる。つけ麺にしてはめずらしく細麺でしっかり食感あるタイプ。結構量あるから並でも満足感あると思う。
吉祥寺で人気のつけ麺屋に行ってきた!食べログの点数は3.78で、TOP5000に入っている実力店✨お店は吉祥寺北口にあり、コピス吉祥寺B1階の飲食店が集まるフロアにあり、真夏でも外まで列ができる大人気店!昼の時間帯しか営業してなかったから、いつも並ぶのを諦めていた😂なんと今年の1月から夜営業を開始して、行列も数人程度だったから列に並ぶことに!列に並び始めて20分で席に座れた!注文したのは醤油つけ麺 ¥1,200ミニ・ゴロ肉ごはん ¥350最初はお店オススメの麺に塩かけてつけ汁に付けずにいただく🧂昆布のとろみ、塩をかけることで小麦の香りが際立ち、麺の美味しさを楽しめる!つけ汁に付けて食べると、醤油の味がかなり強く、後味に鰹出汁の旨みと香りがある😋食べ方を見てみると、最初は濃いめでお好みの味に調整してほしいとのこと💡麺を付ける度に昆布水がつけ汁に加わるから、徐々に味がまろやかになっていく。チャーシューは3枚は入って脂がのっている!つけ麺自体が淡麗だから、脂がのったチャーシューは良い役割を果たしている◎鰹と昆布出汁が合わさって、旨みが詰まったつけ麺だった!ゴロ肉ご飯は、甘めのタレがかかった白米の上にチャーシューがゴロゴロ乗った丼🍚分厚さがあるチャーシューは甘いタレと豚肉の旨みをしっかり感じられる。ミニサイズでもチャーシューがたくさん乗ってた◎夜営業を始まって、かなり行列が短くなっていたから、ぜひ昆布水つけ麺を食べに訪れてみては!
先日初めて伺いました。様々なメディアで取り上げられて気になっており、何度か行こうとしたものの、行列を見て諦めていました。(オープン前に行ったときにもすでに大きな列が出来てました。)12時頃に並んだので、約40〜50分ほど待ちました。店員さんの案内も丁寧で分かりやすかったです!お店の中はカウンター席のみだったので、複数人で行くと、ちょうどよい空きが出るまで、待つことになりそうでした。中々、来れないので、特製つけ麺(大盛り)とチャーシュー丼を思い切ってオーダーしました!まずはつけ汁無しで麺だけすすると、これだけで美味しい!また、卓上の塩をかけてすすると、すごくよかったです!塩もしょっぱすぎずにちょうどよい塩味でした!つけ汁につけても美味しく頂きました!チャーシューも大きく満足し、大盛りに加えて、チャーシュー丼もオーダーしたので頼みすぎたと少し後悔しましたw🤣チャーシュー丼もゴロゴロチャーシューが多くあり、タレもご飯に染みて甘辛で美味しかったです!大人気店で確実に待つことになるので、中々足が向きませんでしたが、並んでも食べる価値が大いにあるお店でした!また、行きます😆
平日13時過ぎ頃。運が良かったのか並びは10番目くらいで、20~30分程並んで食べられました。特製つけめん1,700円にしました!(支払いは現金or交通系)一言で言うと上品な味わい。おすすめの食べ方でまずは鰹昆布出汁に浸かった麺をそのまま、出汁の味わいや小麦の香りがよく分かります!その後に塩でいただくのですが、たしかに後味がまろやかな塩でシンプルに楽しめます。そしていよいよつけだれに潜らせていただくのですが、キレのある醤油スープにちゅるちゅるの麺が絡まり、後半は昆布出汁も混ざり味わいの変化もありました。具材もたっぷりで麺の方に半熟とろとろの卵と香り付けの柑橘、海苔。スープの中には大きいチャーシュー3枚とシャキシャキ系のメンマ、ネギなど入っていました!口コミで女性には多いかも、、と書いてあるものは大体普通に食べきれるのですが、今回はかなりお腹ぱんぱんになりました笑病みつきになる味というわけではないですが、一度食べてみる価値は十分にあると思います♩落ち着いた明るい店内で店員さんの対応もとても丁寧な点も良かったです!夜営業も始まったそうなので遅い時間が狙い目?並びを見て諦めていく方も多かったですが、10人くらいだったら回転も早いのでぜひ並んで食べてみてください!!
コピス吉祥寺A館B1のフードテラス奥にある「迂直」で昆布水つけ麺。鰹出汁×昆布の旨み成分がしっかり溶けた昆布水は、粘度がほどよく麺にまとわりつき、序盤から“出汁を食べてる”感覚になる。つけだれは鶏の旨みが太く、醤油の輪郭も立っていて、浸ける量で印象が変わるのが面白い。終盤は割スープで旨みを回収して、最後まで情報量が落ちない設計。並んでも納得の満足度でした。
特製つけ麺を注文。塩で食べても出汁でも美味しい。出汁は味が強く甘めな印象。とりあえず食べに行って損のない場所です。吉祥寺の「迂直(うちょく)」は、荻窪で圧倒的な人気を誇った昆布水つけ麺の名店が、2025年4月29日に吉祥寺へ移転オープン。場所はコピス吉祥寺A館の地下1階、吉祥寺駅北口から徒歩3分ほどの好立地。店内は半円状のカウンター12席のみというコンパクトな構成で、白を基調とした清潔感のある空間。看板メニューは、荻窪時代から高い評価を得てきた「昆布水つけ麺」。麺は昆布水に浸され、とろみのある旨味。まずは麺だけをそのまま味わい、次に卓上の塩で締まりを楽しみ、最後につけ汁に浸して完成形を味わうという三段階の食べ方が推奨。メニューは「醤油つけ麺」1,200円を基本に、「味玉醤油つけ麺」1,350円、「特製昆布水つけ麺」1,700円などがあり、麺量は並220g・大盛330g(+200円)。ご飯ものや割りスープ(50円)も用意。荻窪時代は高評価を得ながら2022年に閉店し、その後3年以上の沈黙を経て吉祥寺で復活。移転後もその完成度は健在で、昆布水つけ麺の名店として再び行列を生む存在。
| 名前 |
迂直 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~15:00,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目8−16 A館 B1F コピス吉祥寺 |
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吉祥寺駅から徒歩5分程。こちら迂直さんは2025年4月に再オープンした名店でした。移転前の店舗でずっと行きたかったけど行くタイミングが中々なくて行けずじまいだった為個人的には念願の訪問でした。土曜の夜閉店間際。20:30過ぎに訪問して15人程の並びあり。回転率はそこそこなものだった為、30分程度の並びで入店。店員さんの指示で食券を買いに行くスタイルでした。「特製つけ麺」を注文。(※私の分で特製はラストでした)茹で前で220gなので茹で後は中盛くらいありそうなイメージ。カウンター席は広々としており木の質感などが高級感を漂わせる雰囲気。つけ麺は10分経たないくらいで着丼。つけ麺はとろみある上質な昆布水に浸されてあり、鰹出汁の風味も感じられる。そこにモチモチとした細麺タイプの歯応えある麺がしっかりと食べ応えあって良い。つけ汁は淡麗な醤油スープでこちらもかなり上品なタイプ。化学調味料系の余計な味を真っさらにしたかのような純粋な質感を味わえるスープでかなり好みでした。時々塩を麺に付けて味わうというのも昆布水ならではの楽しみ。塩と昆布は共に海の幸なので相性良すぎます。特製だとチャーシュー増量に味玉、海苔が付く。チャーシューは分厚い豚で程よく柔らかく甘みもあるので食べやすかったです。味玉はマキシマムを使用、濃厚な黄身に味付けされている味もマイルドで美味しかったですね。店員さんの対応もとても丁寧で良かったです。ご馳走様でした!