懐かしさ漂う藤岡駅舎の魅力。
群馬藤岡駅の特徴
昭和6年開業の風情ある駅舎が魅力的です。
地元特産の瓦を使った駅舎は趣が感じられます。
ステンドグラスとこじんまりした構造が印象的です。
飲料自販機、アイス自販機、トイレ、郵便ポスト、駐輪場、色々揃っている地元特産の瓦使った駅舎は趣がある高崎行きは自動改札入ったところのホーム、高麗川方面は階段使って向かいのホームに行く必要がある。
八高線群馬藤岡駅(ぐんまふじおか)昭和6(1931)年7月1日開業。八王子起点 84.7km駅舎は特産の瓦を利用した瓦葺き屋根。八高線は単線のため群馬藤岡駅で上りと下りをすれ違わせる。
藤岡市の中心駅であるが走っているのが八高線な為大変こじんまりした駅となっている。東側へ抜ける歩道橋がある・常時タクシーが停まっている・駐輪場前に送迎車用駐車場がある、の3点は高評価。
JR八高線の駅。電車は高崎方面行と高麗川方面行と上下線1時間に一本程度。前後の駅は無人駅だが、こちらは駅員さん配置。駅待合室やトイレはあるが売店はない。駅周囲にもコンビニなどはない。駅ロータリーには上信ハイヤーのタクシーあり。その他にめぐるんバスがある。
昭和6年開業の藤岡市の駅。藤岡市は中山秀征さんの出身地。駅の周りは昭和の町並みが残ってます。
年期の入った駅舎がある藤岡市の代表駅、列車交換可能駅で利用者は多い。
駅は懐かしさを感じさせるような駅舎です。駅舎内には列車が来るまでの座って待てるスペースもあります。売店はありません。券売機(ICカードチャージ可)自動改札、精算機ありです。高崎方面に乗る場合は改札口前ですが、高麗川方面行きは連絡橋階段を利用しないと行けない。エレベーター、エスカレーターはありません。車椅子の利用は厳しいかと思います。日中列車は一時間に一本ほどです。高崎行、小川町、高麗川行とあります。駅前にはタクシー乗り場(数台とまっていた)、バス乗り場があります。駅周辺は閑散としていますが、徒歩10分圏内にはホテル、病院、スーパー、コンビニ等がありす。
| 名前 |
群馬藤岡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ステンドグラスと瓦が印象的ですね。少しだけ椅子があります。