歴史を感じる流鉄の始発駅。
馬橋駅の特徴
明治31年開業の馬橋駅は、レトロモダンなホームが特徴です。
昭和46年から平成10年まで、地域住民に愛された交通の要所です。
JR東海から譲渡された車両が見られる珍しいスポットです。
馬橋駅は、利便性と落ち着いた住環境がバランスよく整った駅だと感じます。30代女性の目線で見ると、駅周辺にはスーパーやコンビニ、ドラッグストア、飲食店など生活に必要な施設が揃っているため、日常生活がとても便利です。駅自体はJRと流鉄の両線が利用でき、都心へのアクセスも良好なので通勤・通学にも便利です。住宅街も広がっていて、静かで安心感のある環境が魅力。公園や緑地も近く、子どもやペットと過ごす時間にも適しています。利便性と落ち着きの両方を重視したい人に、とても住みやすい駅だと思います。
2025年12月28日に流鉄流山線を利用するために訪問。流鉄流山線はキャッシュレス未対応のため券売機で使えるのは現金のみという硬派運営。しかし構内にある飲料自販機は既にキャッシュレス対応済みという謎(笑)。TX開業以降、窮地に立たされているとも聞く流鉄流山線ですが、今後も頑張って欲しいと思います。
流山線に乗り換えできる。スイカは利用不可、切符を買わなくてはならない。発車時刻になっても出発せずに切符を買い終わるまで待っていてくれるのが優しい。
昔はミリンを運んだそうです。短い路線ですが、地域をしっかり支えてる大切な鉄道の終点駅です。
JR常磐線各駅停車と流鉄流山線の乗換駅で流鉄流山線は最近では珍しい自動改札機が無い路線です、JR線の管轄駅の中にあるレトロモダンな路線のホームがあります何と本日は元JR東海車両による流鉄への車両譲渡日に重なりました、車両の譲渡はJR東日本では無くJR東海からと異様な光景でした、ネットでは上旬頃から流鉄への譲渡が噂されてここに来て急激に変化が訪れて西浜松から川崎貨物に4編成輸送されて両数の兼ね合いから川崎貨物から1編成ずつに分けて輸送されました引退情報です、長年、流鉄を支えていたあかぎ車両が9月を持って引退することが発表されました、数日前にJR東海から譲り受けた211系の投入に伴う廃車との事です、車両には出会いと別れが付き物です、トラブルを起こさず残りの期間をあかぎの引退の花道を飾るのも撮り鉄の良さだと思います、どうか気持ちが走るのは分かりますが周りや流鉄への配慮を持って頂ければと個人的に素人の思いです。
私が昭和46年から平成10年まで馬橋に住んでいての最寄り駅でした。久しぶりに実家に帰ってみて駅前の雰囲気もやホームではホームドアが付いて様変わりしました。子供の頃はよく電車(EF15の貨物列車やEF81に引かれた旧型車両、急行ときわ、ひたち、みちのく、ゆうづるの特急達)を見に来たです。駅前のロータリーまで京成バスが入って来て狭い道路の行き来をバス運転手ガンバってた。
流鉄流山線の始発駅です。流山線の入口は西口へ行く跨線橋の途中にあります。ホームの屋根は木造でレトロ感があって良いですね。
明治31年開業のJR常磐線と流鉄流山線の接続駅。流鉄線のトイレはホーム先端の降りたところに社員用的なのがあります。待合室は嬉しいエアコン付き(泣)そして馬橋駅にもゆるキャラ誕生。その名もうーま君。
| 名前 |
馬橋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=1449 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
流山鉄道との乗り換え駅となります。流山鉄道は交通系ICは使えませんので、現金で切符購入が必要です。