歴史と便利さが共存する上尾駅。
上尾駅の特徴
JR高崎線の歴史ある上尾駅は、1883年に開業した駅です。
駅ナカにはキャンドゥや日高屋があり、便利で活気があります。
自由通路とペデストリアンデッキが駅東西を繋ぎ、アクセスが非常に良好です。
明治16年日本鉄道により開業した当駅は県内および高崎線内で浦和駅・鴻巣駅・熊谷駅と並び最も古い駅となっている、明治38年鉄道国有化、新駅舎などの経緯を経て、昭和62年JR東日本所属となり現在に至る、単式ホーム1面1線(1番線)と島式ホーム1面2線(2・3番線)の計2面3線のホームを持つ地上駅、駅東西は広い自由通路と連結したペデストリアンデッキで繋がっており、小さな宿場町だったことが幸いして駅前開発がわりと順調に進んだ例。
上尾駅にはみどりの窓口(8:00-19:00) があるので助かります。指定席券売機はきっぷ売り場にもありますが、みどりの窓口の中にも2台設置されている(うち1台はクレジットカード専用) ので、暑い・寒い関係なく落ち着いて操作できます。ビューアルッテも室内設置されているので快適です。スタンプラリーはサケブシッポちゃんがいました(‘25.08)。
人口23万人上尾市の玄関口。改札は一つで、改札を出て右側が東口、左側が西口。改札を出て目の前コンコースには「NEWDAYS」やパン屋「リトルマーメード」、「コレもう食べた?」、ATM等。上の階にはE'siteがあり、サイゼリア、TULLY'S、Can★Do、日高屋さんがありとても便利です。改札中にもお蕎麦屋さんや小さいけれどNEWDAYSが有ります。
移動の途中におりました。ここに来るのは2回目。しかも約50年ぶりです。前回のことはほとんど覚えていないので、判断はできませんが、今ほど賑やかではなかったような気がします。
明治16年(1883)7月28日に日本で3番目の開業である日本鉄道(現在の高崎線)の開業とともに開業した駅。2017年3月4日までは特急列車が停車する駅でしたが、3月4日以降は特急列車の停車駅ではなくなり、現在は湘南新宿ラインなどの快速列車の停車駅となっている。駅の発車メロディーは2010年6月より「上尾市歌」のサビ部分(アレンジ)が使用されている。駅構内はとても広々しており東口と西口を結ぶ自由通路にはNewDays、パン屋(LITTLE MERMAID)などがあり、改札口横からイーストに直結するエスカレーターがある。イースト内にはサイゼリヤ・タリーズ・日高屋の飲食店が3店舗と、100円ショップのCanDoがある。みどりの窓口もあり朝8時〜夜9時まで営業窓口内には指定席券売機2台とビューアルッテのATMコーナーが設置されている。改札内にはキオスク、いろり庵きらくご当地ガチャガチャの上尾伝説が設置されている。バス路線は東口から伊奈役場・伊奈学園総合高校・がんセンター・羽貫駅方面、西口からは市内循環バスぐるっとくん(原市駅・しらこばと団地北・北上尾駅西口・リハビリセンター方面)・西上尾車庫・西上尾第一,第二団地方面のバスがそれぞれの駅前から出ている。
想像していた以上に大きな駅。駅周辺はよく整備されていて大宮に似た大都市感が漂っている。人出が多く栄えている印象。駅北西側は歓楽街というほどではないがスナックや飲み屋が多い。
JR高崎線の駅となり、さいたま市の隣町です。駅の利用者は多く東西の駅前広場が整備され、商業施設が発達しています。
熊谷で車が借りられず、ここまで来ました。駅に降りたのは数年ぶり12月でイルミネーションがありました。
| 名前 |
上尾駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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上尾市の中心駅高崎線の特急草津以外の列車が停まり上野東京ライン・湘南新宿ラインを経由し東海道線の沼津まで行く列車もある駅ナカ(E'site)には百均(キャンドゥ)、日高屋、サイゼ、タリーズコーヒーがある東口には丸広、西口にはヨーカドーと両方の出口に大規模な店があり便利大宮へのアクセスが良く治安もそこまで悪くないため住みやすい。