湖北駅の夜景、心和むイルミネーション。
湖北駅の特徴
駅前では夜のイルミネーションや桜のライトアップが楽しめます。
落ち着いた雰囲気の中で駅周辺の移り変わりを写真で楽しむことができます。
新しい駅舎とベンチのような行商台が特徴的な湖北駅です。
この駅のクチコミ評価で「人が多い」「混雑」は『成田線にしては』ということなので注意。20人もいれば混雑にあたる。駅の規模の割にはエレベーターなどの設備は整っているので良いのだが、犬アレルギーの人は駅舎のエレベーターやベンチを使ってはいけない。犬を連れて改札口までやって来て、ベンチに犬を座らせる地元民が複数いる。
2025年5月8日㈭こほくえき!改札の外側が広いね。近くにコンビニが無く、休憩できる場所も無いかな。
南口で、夜にイルミネーション、桜の時期は桜のライトアップをしてます。桜きれいです。
駅周辺の移り変わりを写した写真たちが展示されていた。現在のホームからも「アゼリアハイツ」の文字が見られる。
静かな雰囲気落ち着きます駅前周辺も、変に浮ついた感じはなく、ゆったり歩けます。
我孫子市最後のみどりの窓口は、このJR成田線・湖北駅。2024年3月11日(月)までの営業です。
小ぶりですが割と新しい駅舎でした。小堀から歩いて、バスを利用したため電車には乗れませんでした。北口は新しく綺麗ですが閑散としている反面、南口は昔からの街並みが残っているのかこぶりな商店が多く残り、短い時間ではありますが散策を楽しめると思います。我孫子支線の中で一番大きような気がします。駅周辺には買い物や食事を摂れる場所も多くありました。
駅前のイルミネーションを見に行きました。小規模ながらもとても綺麗で癒されました。
行商台に関するニュース見て行ってみました(滞在2分ですが)。一見椅子ですが、たしかに椅子にしては高いし、そもそも背もたれないから座ったら危ないですね。行商台の持ち主はJR東日本ではなく行商組合のものだけど、解散してしまっているため所在不明らしい。貴重なのかよくわかりませんが、ここに荷物置く人もいるようなのでいつまでも残るといいんですけどね(感情論です)。
| 名前 |
湖北駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
一見ベンチみたいな行商台(行商人が重いカゴを置くために設置した台)がホームにある。