真田本城跡の景色を楽しむ!
真田氏本城駐車場の特徴
真田本城跡の駐車場で、未舗装ながらもきれいなトイレ完備です。
景色は霧で見えなかったが晴れた日の訪問が楽しみです。
広々としたスペースで、停めやすい駐車場となっています。
真田本城は下は土だがトイレが完備された無料駐車場が完備している。そこそこの広さがあり、車もとめやすい。ここから城址はすぐである。
真田氏本城へ道登城に便利な無料駐車場。舗装はされていませんが整備されており使いやすいです。トイレも併設されております。
そこそこ広くて停めやすかったです。駐車場の直前は道幅が狭い集落の道路ですが舗装路でアクセスしやすいです。
霧で景色が見られませんでしたが晴れた日にあらためて行ってみたいと思いました。
真田本城跡の駐車場です。未舗装ですが10台くらいは止められます。車を停めると目の前50mくらいで本城跡です。水洗できれいなお手洗いがあります。すぐそばに滔々と水が湧き出して流れています。飲み水に使えるかもしれません。(沸かした方が安全かと思います。)
城跡の入り口にあり、未舗装だがきれいなトイレもある。
本城なので広々している。のんびりするなら駐車場付近が一番涼しくて居心地が良かった。
真田氏本城跡(松尾城)山城(890m/150m)土塁,郭,堀上田市真田町長字小別堂車で来れる。清潔な水洗トイレが有る。真田本城(さなだほんじょう)は、長野県小県郡真田町にあった日本の城(山城)。戦国期に活躍する真田一族発祥の地である真田の郷にあった。別名は松尾城。この城は真田山城、松尾新城、住連寺城、十林寺の城山などといわれるが、真田氏の本城にふさわしい規模の城であることから、真田町指定文化財史跡名では真田氏本城としており、旧菅平有料道路を、十林字から熊久保へ通ずる道路が横切った北側の、尾根の突端にある。特徴的なこととして、真田町内の他の城跡に比べ、広大な規模をもっていること。眼下に、小県と北上州を結ぶ上州道を一望におさめることができること。山城に必要な水の手が、熊久保集落の上方の山地から、本城に続く尾根づたいに水を引いてきて、本郭の近くまで引き込んでいることなどがあげられる。角間登山口と横沢登山口から、ここよりも古い真田氏最初の山城の松尾古城跡があるが、角間口登山道からだと約40分、横沢口登山道からだと約30分で松尾古城跡に行ける、更に松尾古城跡を登れば、小県で一番標高の高い場所にある松尾古城遠見番所がある、遠見番所まで角間口から1時間40分、横沢登山口から1時間30分で真田氏最初の城跡を見る事が出来る希少な場所。500年前の石垣がそのままの形で存在している。
| 名前 |
真田氏本城駐車場 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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景色の良い高台にあります。アプローチの道は狭いが駐車場は広くきれいなトイレもあります。本丸まで徒歩数分。