武石温泉でホッコリ癒しのひととき。
武石温泉 うつくしの湯の特徴
41℃の大浴槽や38℃の泡浴槽が楽しめます、温泉の種類も豊富です。
平日は地元のご年配の方々で賑わっていて、落ち着いた雰囲気が心地良いです。
日曜の昼に利用しました温泉のお客さんは地元の方々なんですかね自分の使った桶とイスを皆さん片づけていて、「こんなにお客さんのマナーのいい温泉があるのか」と感心しました写真のごはんは武石丼です豚肉、エリンギ、ピーマン、パプリカ、ナスを甘めの味噌で味付けしてあります野菜とエリンギは肉厚でプリップリ豚肉はしっかり下味がつけてあり、くさみがないコチュジャンをつけて味変も楽しめますこちらもおいしいですよ武石丼はオススメできます毎日食べたいくらいおいしいですよ。
入浴料は650円とリーズナブルですが、このエリアではかなり規模の大きな温泉施設だと思います。館内には売店やレストランが併設されており、温泉を利用しなくても食事だけの利用が可能です。登山や観光の途中に立ち寄りやすいのも魅力です。温泉は広々とした内風呂が2つあり、小さな露天風呂もあります。サウナも完備されていますが、今回は登山後で疲れていたため利用せず。ゆっくり温泉に浸かって疲れを癒すことができました。レストランは1,000円未満のメニューも多く、気軽に利用できます。登山後の食事と温泉を一度に楽しめる便利な施設でした。
土曜日の午前中におじゃましました。駐車場の上はマレットゴルフ場で、建物は高台にあり、景色はゆったりとした山々と農地が広がり落ち着きます。館内は清潔に保たれていて、来店客の多くは地元の方のようですが、居心地の悪さは感じませんでした。お風呂は、内湯が3つ(42℃、39℃の泡風呂、22℃の水風呂)、露天風呂は一つで、景色は立てば見ることができます。お湯は無色透明で香りはありません。サウナは5人程度が入れるサイズで冷たすぎない水風呂とセットで楽しめました。あと微妙(数秒で止まり激熱)な打たせ湯もあります。全体的には満足できるレベルでした。
2024/5月中旬、午後3時過ぎに入館。券売機で入浴料500円を購入。屋内のジャグジーと露天風呂は湯温低めで温度計付き。洗い場にはリンスインシャンプーとボディソープの設置あり。自販機にはノンアルビールもあり、入浴後に畳の休憩室でノンアルビールをグビリ。ゆっくりできる温泉施設でした。
温泉施設です!露天風呂と男女入れ替わりでのミストサウナ又は塩サウナがあります。食事も中々美味しかったです😋餡掛け揚げ焼きそばの麺は細麺でチャンポンのようです🍜
室内浴槽、ジャグジー付き浴槽は41~42℃設定。露天風呂は41℃設定となっていたがもう少しぬるく感じる。景色も良かった。サウナは高め。室内は10人入れそうだけど、6~7人ぐらいが妥当な人数かな。洗い場は広め。シャワーは弱め。施設も新しいとゆーわけでは無さそうだが掃除が行き届いてる感じで綺麗。ちなみに令和6/10/1から長野県内の公衆浴場の7歳以上の混浴は出来なくなるらしい。全体的にシンプル。でもそれが良かった。
静かで落ちつきあり比較的きれいなとこですね😀温泉もホコホコして身体が温まります。露天風呂は小さいめですが人が少ないのでノンビリできました。冬の寒い時期だともっと気持ちいいかもですね😄
夕方に伺いましたが家族連れの方が多く賑わっていました。食事もメニュー多彩でどれを食べようか迷いましたが馬肉蕎麦を頂きました。美味しかった!温泉も気持ちよかったです。またいきたいてますね。
2023/02平日。お昼近くは空いていました。温泉の泉質は薄めですが、ほっとする創り。お茶も飲めますし、和室の休憩所もあるのでおばあ様方や家族でゆっくりできます。大人はワンコインで入浴できる所も魅力。(回数券あり。11回分で5050円)1日ゆっくりしたい場所。
| 名前 |
武石温泉 うつくしの湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0268-85-3900 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 10:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
20260629(月)19:00武石温泉「うつくしの湯」訪問。美ヶ原からビーナスラインの反対側の北方に降った場合、最寄りの温泉となります。前回20230516以来2度目の訪問となりますが、しばらく休館した後にリニューアルされており、施設の設備が綺麗な状態となっていました。営業は10:00-21:30(〆21:00)で大人650円、支払いは券売機にて現金のみ。JAF割あり。下足ロッカーはなく棚と箱のみで、脱衣ロッカーと貴重品ロッカーは100円返却式。アメニティとしてボディーソープ、リンスインシャンプー、ドライヤーの備え付けがあります。浴場は「うつくし」と「あさま」の2箇所が男女週替わりで、サウナがドライかミストに切り替わります。今回利用した奥側浴場の「うつくし」は屋内に主浴槽41.8℃と副浴槽37.3℃(バイブラ付)、二連式打たせ湯1つ、ドライサウナ92℃と水風呂24.8℃、洗い場にシャワー付混合栓6+6+3+3基とシャワーブース1基、屋外に露天風呂40.5℃と外気浴スペースにベンチ1脚がありました。サウナはフィンランド風のストーン式(対流式)にリニューアルされており、2段10人位の広さ、水風呂は小さく2人分位、近年サウナマットの常設が廃止されたようで、敷タオル等の持ち込みが必要となっています。なお打たせ湯は故障?のためか出が良くありませんでした。アメニティの詳細はソープ類がウィンドヒルの業務用でドライヤーはテスコムのNaturamとIoneActiveが無料で計3台とダイソンが有料5分100円で1台、他にA&Dの体重計やベルソスの工場扇、休憩スペースに日本メディックのマッサージ機「あんま王Ⅳ」が15分300円、「あんま王Ⅱ」が10分200円でそれぞれ1台あります。給湯形態は加水なしの加温循環消毒ありで、掲示されていた平成27年の分析書によれば、泉名「武石温泉」、動力揚湯22.1ℓ、泉質は低張性弱アルカリ性高温泉のカルシウム•ナトリウム-塩化物•硫酸塩泉で、いわゆる含芒硝-塩化土類泉になります。具体的には泉温44.1℃、pH8.1、溶存物質4535mg中にメタ珪酸56.6mg、メタ硼酸25.1mgを含有。知覚的には殆ど無色透明の塩味•鹹味•苦味•無臭で、ややトロミがあり、若干のベタ付きがありながらも直ぐに乾いてサラサラとしっとり潤う感じが共存する「美肌と熱の湯」になっています。記録によると施設は1999年に旧武石村によって開設、2006年の合併で上田市に編入された後、良好な泉質と美ヶ原観光の拠点として人気となり、2022年に累計300万人を達成。老朽化により2025年4月から約1年間の大規模な改装工事が実施され、サウナ周りや休憩スペースに食事処や売店なども刷新されて、3/1にリニューアルオープンとなっています。館内には食事処を兼ねた広々とした畳の大広間があり、メニューも多く比較的リーズナブルな値段で、LOが19:45となっています。全体として地元の方々の利用も多く、値段も安価で観光客も気軽に利用できる温泉になっていると思います。