アゼルバイジャンの暮らし、全てここに!
アゼルバイジャンカフェざくろの木の特徴
アゼルバイジャンのカフェで、特別な紅茶タイムが楽しめます。
万博の名残を感じながら、バクラバを味わえるメニューがあります。
中東料理を愛する方にとって、待望のカフェとしてオープンしました。
~決済~PayPay利用可~口コミ~並ばず入店できましたが、座席はほぼ埋まってました。注文はケーキと紅茶を頼みました。※どちらの名前も忘れてしまった…紅茶はマンゴー風味のものどちらも美味しかったんですが、いかんせん自分が子供舌でして、、あとアゼルバイジャンって紅茶にミルク入れないんですね。ストレート苦手だったのもありこういう評価に…ただこういう歴史を学べるのも素敵かと思います。店主さんは優しい方なので、尋ねてみると、こういうお話が聞けるかと思いますので是非🙆♂️ もちろん忙しくない時に!総じて満足でした!!!!
中東料理やそのスイーツを愛する方々にとって、待望のアゼルバイジャンカフェ「ざくろの木」が誕生しました。こちらでは、現地ならではの珍しいお菓子を幅広く取り揃えており、異国の情緒を存分に味わうことができます。今回は人気のジャムが完売していたためパフラヴァシェキ風パフラヴァバナン(バナナ)くるみ入りケテムタキミートクレープ全種類をいただきました。どの品も生地とナッツの組み合わせが工夫されており、素材の持ち味を活かした丁寧な仕上がりが印象的です。万博の影響もあり、平日でも多くの方が訪れる活気ある店内で、長く続いてほしいと願いたくなる魅力にあふれています。次は看板のジャムをいただくために、ぜひ早い時間帯に再訪してみたい一軒です。
万博開幕中はパビリオン併設のカフェでなかなか提供できなかった、アゼルバイジャンのお菓子と紅茶をいただけるカフェ。お菓子は手頃な価格で素朴な甘さです。紅茶は2~3人ならポットがお薦め。アゼルバイジャンの雰囲気に装飾された店内にはスタンプもあり、アゼルバイジャン人の店主も日本人のスタッフもおっとりしていて居心地が良いです。
万博の名残で気になって来られる方も多いようで、私もそのひとりです(笑)13時訪れた時は満席でしたが、少し待つと席に案内されました。注文してから席に着くスタイルです。紅茶とスイーツのセットを注文。アゼルバイジャンでは紅茶に砂糖を入れず、紅茶と一緒に“ムラッパ”(果物のシロップ漬け)を口に含んで楽しむ文化があるそうです。甘さと紅茶の渋みのバランスが新鮮で、とても印象的でした。万博ではパビリオンのみで、アゼルバイジャンのカフェには入れなかったので、こうして実際に味わえたのがとても嬉しかったです☺️お菓子は甘いものから甘さ控えめなものまで種類豊富で、サイズもちょうど良い印象。友人と訪れましたが、1人でも入りやすそうな雰囲気でした。
大阪・関西万博2025にて、圧倒的存在感のパビリオンであったアゼルバイジャン館‼️閉幕後、待望のカフェが、2026年2月6日大阪に、大阪メトロ堺筋線天神橋筋六丁目駅から歩いてすぐのところへオープンいたしました✨その名は『ざくろの木』タイミングが合わずオープン日翌日閉店前の訪問となりましたが、素敵な店内でアゼルバイジャンのお菓子バクラバとあたたかい紅茶タイムをお得なセットいただきホッコリさせていただきました!アゼルバイジャンへ訪問できなくても、いろいろな情報を入手でき、身近に感じることができる場所ですので、よき文化の交流スポットのお店です‼️また万博のパビリオンスタンプを設置されてますので、あの思い出がよみがえるかもですねーまたお伺いさせていただきます✨これからも色々ご教示くださいませ🙇
最近できたアゼルバイジャンカフェ。3組待ちで15分くらい並びました。並んでいるとお店の方が「Happy Valentine!」と言いながらチョコレートをくれました😊売り切れメニューが多くてセットは頼めなかったけど、紅茶は飲みやすい味で、スイーツは中に色々入っていて美味しかったです。次回はジャムと一緒に紅茶をいただきたいです。万博のアゼルバイジャンスタンプが押せるので、万博で押せなかった人はスタンプ帳を持って行って下さいね!
ここへ来たらアゼルバイジャンが更に好きになります。万博では味わえなかったお菓子が頂けて、紅茶もクセがなく飲みやすく美味しい。スタッフの方々がとにかく感じが良くて素晴らしい。オープン間もないことも乗じて平日午後でも満席になりやすい。訪問時(17時過ぎ)では空席が2つ程でした。
まるでアゼルバイジャンの暮らしにそっと招かれたようなカフェ。大阪・天六にオープンした アゼルバイジャンカフェ ざくろの木 さんに伺いました店内は落ち着いた雰囲気で、紅茶と甘いお菓子を楽しむ現地の“憩いの時間”をそのまま切り取ったような空間。観光ではなかなか触れられない、生活に根付いた文化を感じられます。香り高いアゼルバイジャンティーに、紅茶専用のジャム「ムラッパ」、そして一つ一つ手仕事で作られる伝統菓子。どれも素朴で上品な甘さが印象的でした。紅茶に砂糖は入れず、甘さはお菓子やムラッパで楽しむという現地流の飲み方も教えていただき、ただ飲食するだけでなく、文化ごと体験できるのが魅力です。▶ 万博でアゼルバイジャンに興味を持った方▶ 天六で落ち着いたカフェを探している方▶ 異国の文化や紅茶が好きな方にぜひ一度訪れてほしい場所。万博ファンの方も沢山訪れていました。日常の中で、少し旅をした気分になれる素敵なカフェでした。
| 名前 |
アゼルバイジャンカフェざくろの木 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒530-0022 大阪府大阪市北区浪花町12−1 天六ビル 1F 桂 s |
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クルミのお菓子にしました!大きさが小さいのでサクッと軽く食べれて値段もリーズナブルでした。癖もなく甘くて美味しかったです。