稲荷殿の紫幕に囲まれた特別空間!
由木豊川稲荷奥之院の特徴
階段を登った先にある、紫の神社幕が目印です。
由木の稲荷殿の右側に位置する特別な空間です。
訪れるべき必見スポットとして知られています。
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これは必見!紫の幕をめくった奥には素晴らしいモノ、ビッグマグナムの神々しいお姿が╰⋃╯
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| 名前 |
由木豊川稲荷奥之院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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稲荷殿向かって右側、階段を登った正面、紫の神社幕の中にあります。真ん中に木製、奥に石製の信奉物がありました。石製は陰陽揃っています。お寺さんなので、稲荷が「社」ではなく「殿」と書かれていました。こちらはおそらく「塞の神」なのですが、稲荷殿の奥之院扱いになっています。陰陽揃った石製信奉物は、表面が鏡面まで磨かれていてインド産の墓石みたいな色で、とても新しいものです。小正月の左義長が盛んな地域なので塞の神が鎮守社として寺に取り込まれ、新たな信奉物も供えられてある篤い信仰が見れます。