秘境駅・大前、自然の癒し。
大前駅の特徴
JR吾妻線の終着駅で、関東屈指の秘境駅です。
駅前には広々としたスペースが広がっていて、静かな雰囲気があります。
近くに勉強屋という飲食店があり、訪れる人々の書き込みも見受けられます。
吾妻線の終着駅の無人駅一日に5本しかない本数で午前8時台の電車に乗ってきました。着いた当日は雪が所々残っていて、かなり肌寒かったです!気温は−4〜5℃だった気がします駅は待合室のみ旅人ノートがあり、駅を利用した人はそのノートに思い出を残していました。何もないですが、秘境感が強く!いつまでも残って欲しいと思う駅でした。数年前に行った土合駅とはまた違う秘境感を味わえます。
2010年6月に訪問しました吾妻線の走破の際に立ち寄りました当時は今より本数が多かった気がしますすごく自然が多くきた人は癒されると思います乗ってきた列車で高崎に帰りました。
2026年3月1日に衝動的に訪問。ゆっくりと周囲を散策でもしたかったのですが、帰りの便のタイミングを誤ると致命的な事態になるのでビビって折り返しの上り車両に乗って帰路へ(笑)。次回は桜か紅葉の季節に合わせて綿密なスケジュールで訪問したいです。存亡の危機に立たされているこの大前駅は無人駅であり交通系ICも未対応なのは知っていたので「えきねっと」で切符を予約して近所の駅の指定席券売機で発券して乗車しましたが、当駅に到着すると明らかに運賃を払っていないナメた輩がチラホラ(それを恥じる事無く自慢気に会話してる)。...日本人の恥ですな。どんなに周囲が不正を行なっていても自分自身は電車賃くらい普通に払える人間でありたいですね。
何十年ぶり再来訪です。当時のことはあまり覚えていないですが、このあたりでシャッターを押したことを思い出しました。
関東でも有名な秘境駅。周りは山と川だけで静かな駅です。
1日列車が5本しか来ない大前駅に行きました。とても綺麗な空気と、吾妻川が普段の疲れを癒してくれるようでした。2026年1月18日訪問。
大前駅は吾妻線の終点でありながら、周囲は森と住宅が少しだけという静かな立地で、「終着駅らしい風情がすごい」 と鉄道ファンから人気の駅です。大前駅は終点なのに 側線・行き違い設備が一切ない、非常にシンプルな1面1線構造。列車は折り返すだけのため、終着駅としては異端的な簡素さです。
吾妻線終点の大前駅。標高は840.4メートル、関東地方の鉄道駅では最西端に位置する駅なんだって!高崎から来る電車は1つ手前の万座・鹿沢口行きが多いので到達しにくい点にも注意!
飲料自販機が近くにある駅前広々トイレある(汲み取り式)勉強屋という飲食店が近くにあり感じがよかった駅ノートには訪れたいろんな方が書き込みしていて無人駅だけど人の気配がして良い電車の本数が少ないので、どの時間帯であっても、ぎりぎり乗れなかった場合は、次の電車待つくらいなら隣の駅まで歩いたほうが時間の節約にはなる。およそ徒歩50分弱くらい。ただし夜は街灯も少ないので歩くのは危険かも知れない隣の万座・鹿沢口駅まで来る電車はここよりは断然多い9月に訪れましたが幅12cmくらいある巨大なヤママユが大量にいました。標高840.37m自然はいっぱい。
| 名前 |
大前駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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特に用はないけど関東の秘境駅ってどんなだろうという興味で立ち寄りました。ここまで乗ってたのは私含め5人程度でみんな写真だけ撮って折り返しの列車に乗り込んでました。待合所、トイレはありました、駅ノートがあるのがちょっと珍しいくらいで普通に民家もあるし田舎の駅という感じでした、空気がおいしかったです。