歴史感じるシックな駅、男の友情の碑。
羽黒駅の特徴
明治37年開業の無人駅で、歴史を感じられます。
『男の友情』の記念碑があり、訪れる価値があります。
何年前かにリニューアルされ、綺麗な駅舎となりました。
水戸線の無人駅です。旧岩瀬町にあります。近くに岩瀬日大などの学校が有って、思い出の駅です。近年リフォームもされて、とても利用しやい。
歩いて2分MiniShopコンビニあります。近くに食事できる場所ある。
地元の駅ですが何前かにリニューアルして新しくなりました🐱✨いい駅です😁✌️
1904年貨物駅として開業、1910年に旅客営業を始めたJR水戸線の駅。桜川市にある3つの駅のうちのひとつです。
駅舎が新調されて久しいようです。ホームは、1番,2番,どちらも改札から歩道橋を登り降りした先です。
小さな駅ですが、数年前に綺麗になりましたね。
『男の友情』の記念碑が在ります。作詞家の高野公男の生家は現在の笠間市大郷戸地区。東洋音楽大学の同窓で盟友の作曲家船村徹とのコンビで『別れの一本杉』等の作品多数。高野公夫は26歳で国立水戸病院で亡くなりました。『男の友情』はノートの最後のページに書かれていたという。大郷戸なら稲田駅の方が便利なように思うのですが。上野に出るのに小山回りを選択していて。より近い羽黒駅を使っていたのだろうか。大郷戸に『別れの一本杉』の記念碑が在ります。こちらは稲田駅方面に向かう途中に在ります。1950年代前半。東京は遠い土地だった。
明治37年開業の無人駅。平成26年に今のモダンな駅舎に。駅前に美味しそうなうどん屋さんがありました。
旧 東那珂村の玄関口。デザインが良くきれいな駅舎だが無人化されてしまった。福原駅が有人なのを考えるとどういう線引きで無人化しているのかわからないが、とりあえず勿体ないなぁと思う。
| 名前 |
羽黒駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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山形の羽黒と間違えてたどり着きました。てへ(^_-)-☆