わたらせ渓谷鉄道での出発!
桐生駅の特徴
JR両毛線とわたらせ渓谷鐵道の接続駅です。
高架駅で、地元のデザイン専門学校の展示もあります。
野球の町の駅そばが月3回復活しているお店です。
群馬県桐生市。1888年に開業したJR両毛線とわたらせ渓谷鐵道が乗り入れる駅です。なお、わたらせ渓谷鐵道は1989年までJR足尾線でした。 私にとって初めて足を踏み入れた群馬の街は桐生になりました。桐生は古代より織物の生産で栄え、江戸時代は京都・西陣とともに称せられる大産地でした。桐生は昭和中期まで県下最大の人口を誇っていましたが、現在は10万人を割り込んでいます。桐生駅周辺も静かで人がいませんでした。土曜日の昼下がりだったのでもう少し賑わいがあってもいいのではないかと思いました。申し訳ないですが、廃れているな...というのが正直な感想です。 しかし、桐生の街は歴史的な建物が多く、伝統工芸品・桐生織が受け継がれている魅力ある町です。今回は駆け足の訪問だったので、次回はもう少しゆっくりと回りたいと思います。
わたらせ渓谷鉄道乗り入れ!尚現金のみ!ダイヤのA沢村栄純のモニュメントがあり!以上前橋駅よりショボイいちよストリートピアノありしかし人がいない!
野球の町やね、駅そばも月3で復活してました10:30から。売店も品揃え増えましたね。
JR両毛線とわたらせ渓谷鐵道との接続駅になっております。しかし、駅構内や駅前ロータリーには居酒屋と学習塾があるのみでコンビニすらなく不便です。事前にお弁当やお菓子などは用意しておくことをオススメします。尚駅からいちばん近いコンビニは北口を出て直進して120m先の西桐生駅前にあります。また、わたらせ渓谷鐵道でここから沢入駅より先の当日の往復。または日帰りで何度も途中下車して観光する方は一日乗車券がお得です。今年、ひっそりとしていた駅コンコースに球都ということで改札口を出て左側にダイヤのAの沢村投手の像ができました。
上毛電鉄には10分ほど歩いた先の西桐生駅で乗り換えできる。高架化された近代的な駅だがその洗練された姿とは裏腹に駅前には何も無い。何も無いと言っても田園地帯的な何も無いではなく建物はあっても店が何も無い。昔は駅前にゲームセンターやら居酒屋やらパソコンランドやらあったが何もかも無くなってしまった。買い物をしようと思ったら少し先にあるドンキホーテに行くしかない。普段は閑散としていて人がいない桐生だが八木節祭りの日には今までどこに隠れていたんだと思うくらい沢山の人が姿を現す。三日三晩狂ったように八木節を踊り倒す光景は必見です。
わたらせ渓谷鉄道の始発駅であり、JR両毛線の停車駅である。駅構内には地元物産店もあり。わたらせ渓谷鉄道もJR桐生駅の改札を通ってホームに向かいます。
JR両毛線とわたらせ渓谷鐵道の接続駅です。わたらせ渓谷鐵道の『トロッコわっしー号』は週末を中心に通年運行していて『わたらせ渓谷号』は春秋のシーズンに合わせて運行しています。改札外にある『桐生観光物産館わたらせ』では桐生の特産品である織物やわたらせ渓谷鐵道のグッズなどを販売していて、観光パンフレットも置いてあります。
【JR両毛線】と【わたらせ渓谷線】が発着する駅。1時間に1〜2本なので駅自体は閑静な雰囲気。行った日はたまたま、・211系「矢絣(やがすり)柄」・トロッコわっしー号・185系「あしかが大藤まつり号」などの特徴的な列車を見ることができて楽しかった。
【JR両毛線とわたらせ渓谷鐵道の駅】両毛線はどちらかというとローカル線ですが、桐生駅は高架駅。改札口は1箇所、出口は2箇所。みどりの窓口、券売機、多機能券売機あり。改札外にもトイレあり。駅構造は島式ホーム2面4線。主に1番線にわたらせ渓谷鐵道線、2番線が小山方面、3、4番線が前橋方面です。【わ鐵の一日フリーパスはJR線の券売機へ】わたらせ渓谷鐵道(わ鐵)は駅に乗り入れますが改札業務はJRに委託しており、わ鐵専用の改札口、きっぷ売り場はありません。わ鐵利用者もJR改札を使います。わ鐵のきっぷはJR線有人窓口でも販売がありますが、一日フリーパス、トロッコ整理券は扱っていません。※一日フリーパスは3番の自動券売機で発売しています。※トロッコ整理券は事前購入か、空席があれば直接車掌へ。【わ鐵はSuicaが使えません】わ鐵はSuica対応外なので、JR線からわ鐵への乗り換えは、一旦改札を出るかホーム上にあるSuica入出場端末へタッチして区間を切ります。わ鐵線内ではSuicaへの対応が出来ません。情報は2023年4月時点。
| 名前 |
桐生駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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地元のデザイン専門学校の展示があった、萌えキャラ専門なのかね。