信州の豪雪地帯を楽しむ旅。
越後川口駅の特徴
越後川口駅は上越線と飯山線の乗換駅で便利です。
長野駅からの路線で日本有数の豪雪地域を通ります。
Shu*Kurの長時間停車で撮影タイムが楽しめます。
十日町から来るShu*Kurはここで長時間停車するので、撮影タイムになります。跨線橋渡って反対のホームから撮ってる人もいました。
階段しかありません。飯山線とは基本的に連絡しているので乗り換え時間はさほどかかりません。
6月の梅雨の時期に一人旅で訪れました。電車の乗り換えの待ち時間が40分程あったので駅近くを散策しました。住宅街だったのでお店などはあまりありませんでしたが、季節の花々がたくさんありました。特に紫陽花の時期だったのでそれらを写真に撮っていたらあっという間の時間でした。雨粒がついた花々はどれも生き生きとしていてとてもきれいでした。
乗り換えとして利用しました。僕はここから十日町駅に行きたくて、飯山線に乗り換えました。自然豊かで緑が多い駅という印象。
長野駅~豊野駅~十日町駅と飯山線に揺られ続けて最後に到達するのがここ越後川口駅です。飯山線も含めて今回初めてでしたが、何とも言い難い趣深い駅です。駅構内は雑草が生い茂り一見すると「荒廃」した駅に感じます。が、しかし、それも長閑な駅周辺環境のせいか妙にそれが心地好い風景に変わります。今回は飯山線から上越線への乗換駅としてホーム上に極めて短時間の滞在でしたが、次回は降り立ってこの駅を味わいたいと思います。そう思わせる不思議な魅力の駅です。
長野県内では千曲川に沿い、新潟県内に入ると千曲川から名を変えた信濃川に沿って日本有数の豪雪地域を通る→ということで、長野駅からこちらまで来てみた。列車からの眺めは良く、途中でおいこっとをみることが出来た。とは言え当駅は、至ってよくある田舎の駅であるが桜の木があり、この日はちょうど良いあんばいでした。
上越線と飯山線の乗換駅です。まあ田舎というか、閑静とした中に静かに佇む駅ですね。今は飯山線を走る観光列車があるので、以前より華が添えられた駅になった感じがします。
信州ワンデーパスのフリーエリア起点だったので利用してみた。田舎の駅なので売店も何もない。10分ほど歩かないとコンビニもない。途中で寄ってみた河原はイイ眺め。
| 名前 |
越後川口駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ここいらまで来るとだいぶ雪が残っています。