妙高高原で絶品和食と宿泊。
創作和食 暖 -DAN-(アルペンブリックリゾート)の特徴
お洒落なトレーラーハウスに宿泊して極上の和食を満喫しました。
妙高高原の大自然に囲まれたリゾート施設で心地よい滞在が楽しめます。
スキー旅行先でも美味しい朝夕食を提供してくれたのが印象的です。
トレーラーハウスのスイート宿泊で、朝夕のお食事をこちらでいただきました。事前情報をあまり調べずに宿泊を決めたので、連泊で2日とも同じレストランで食べて飽きないかな?と最初不安に思っていましたが、1日目にお夕飯をいただいてからもう翌日のごはんが楽しみになるほど美味しかったです。創作和食でこんなに美味しいと思ったのは初めてです。お皿や盛り付けも素敵で、センスを感じます。席数が限られていて料理長との距離が近いので、こだわりなども聞けて楽しかったです。やっぱり旅行はお食事大事ですよね。本当に美味しかったです。
スキー旅行で利用させていただきました。隣のテーブルとは仕切られていて、目の前は全面ガラス張りの雪景色を堪能しました。料理はシェフこだわりの創作料理で素材の香りや食感を引き出されていました。器から全てにこだわりがあり特別な食事になりました。
彼と2人で東京から休暇で伺いました。創作和食の概念がビックリするほど覆された最高のレストランでした!!!(どれも感動レベルのおいしさ)いいお店にはある程度行ってきた自負はあるのですが、料理長である緑川さんの 食に対する探究心とお客様を喜ばせたいという想いが、全ての料理に乗っかっており 想像を絶するおいしさでした。わたしも彼も、さつまいもの天ぷらはもともとそんなに好きではなかったのですが、8時間低温調理した後に揚げているという説明を聞いて納得。スイートポテトのような舌触りになった所にカリカリの衣と、たっぷりのカラスミとバター。今思い出しただけでも最高においしかったです、、!!書き出したら切りがないのですが、コース料理の中で、想像を超えてこなかった品がひとつもありませんし、何よりもホスピタリティーを楽しんで下さっている接客にも胸打たれました!また必ず利用させて頂きたいです。この度はほんとうにご馳走さまでした!!
スキー場のホテルなのにここまで美味しくて最高の体験をできると思いませんでした。どの料理も想像をこえてきて、食感、味、全てにおいて幸せでした。近くにあったら通いたい…毎年来ることにします。
本格的なスキーシーズンの少し前、静けさと緑の深まりが美しい季節を迎える妙高高原。その豊かな自然をホテル以上の快適さで楽しめるとっておきの場所「Haneuma Village 808 Trailer House(ハネウマヴィレッジ808)」に宿泊してきましたよ。紹介するのはホテル併設の創作和食レストラン「暖-DAN-」は正直、今回の新潟旅で最も印象に残り、最も感動したのがレストラン。スキー場のホテルのレストランでしょ?なんて思っていた自分をぶん殴ってやりたいくらいの衝撃でした。季節の恵みを生かした創作和食はどれも繊細で奥深い味わいで印象的。ひと皿ごとにシェフの情熱が宿ります。もうこの食事のためにまた来たいとすら思える美味しさ。どれがいちばん美味しかったかなんて答えられません。本当にすべてが素晴らしかった!新潟の菊花蕪は極限まで薄く削った指宿產本枯節と。糸魚川ズワイ蟹とキジエビ生春巻きは下に敷かれたトマトソースが爽やか。もちもちの新潟大口蓮根餅と秋茄子のピューレはポタージュ仕立て?佐渡の鰤、煎り酒とお薬味、そして糸魚川アオリイカの素麺茸醤油も悶絶の味わい。国産蚫肝和えも言わずもがな。四種のチーズとサマートリュフの茶碗蒸しも説明不要の逸品ですね。北海道新秋刀魚もひと捻り。徳島薩摩芋 天婦羅。低温でじっくり上げることでかつてない食感に仕上げた薩摩芋。バターの香りと惜しげもなく削ったカラスミに日本酒が進みます。上越久比岐牛炭焼き、そして〆にはまさかの寿司。名立の雉羽大、長崎本鮪脳天、北海道秋刀魚。そして長い研究の末辿り着いたという暖プリン。もうね、只者じゃない感が隠しきれていないのですよ。聞けば緑川シェフは横浜の某ホテルで料理長を務めた経歴の持ち主だそう。納得!
妙高高原の大自然の中、宿泊•食•アクテビティが楽しめるリゾート施設アルペンプリックリゾート。トレーラーハウス宿泊&食事&サウナを体験してきましたが食事が美味しすぎて記憶に残りました。アルペンブリックホテル併設の『 創作和食 暖 -DAN- 』地元の食材や旬の素材をメインに料理長の拘りが詰まった創作料理が食べられます。他では食べられない独創的な絶品メニューで驚きと感動の連続。「すごい!」と「美味しい!」を50回は言ったと思う笑。↓この日のメニューはこちら・蕪 指宿産本桔節・ずわい蟹と甘海老生春巻き・大口蓮根餅と秋茄子・勘入 煎り酒・赤いか素麺 茸醤油・鮑 肝和え・茶碗蒸し・新秋刀魚・薩摩芋 天婦羅・久比牛炭焼き・寿司(本鮪脳天、赤睦、秋刀魚)・暖プリン日本に数台しかない機械で削った0.01mmの鰹節から始まり、お魚や鮑・お肉・お寿司、そして名物のとろける濃厚プリンまで堪能。茶碗蒸しは、なんと3種のチーズ入り。ぷるぷる&とろーりで美味しかったです。洋風な茶碗蒸しもめちゃ良い。あと、個人的にかなり好みだったのが秋メニューの薩摩芋天婦羅。スイートポテトみたいなまろやかな甘さ&食感にサクッと軽い衣。これは絶品!!久比牛は、脂がのってて柔らかいのに赤身の味わいもしっかりしていて最高のバランス。そして鮪の「脳天」という部位、初めて食べましたがめちゃくちゃ美味しかったです。朝ご飯も、手の込んだ種類豊富なおかずが並んで贅沢。土鍋ご飯なのがさらに嬉しい。朝から大満足でした!料理長もスタッフさんもとても気さくで良い方でつい長話しそうになったのは秘密..笑アルペンブリック泊まるなら、ぜひ暖-DAN-の食事付きプランにしてほしいです。またリピートしたいと心から思いました!
お洒落なトレーラーハウスに宿泊して独創的な新しい絶品和食をいただきました。⭐️夕食 お品書き* 新潟 夏野菜と指宿産本枯節(ズッキーニとアスパラガス丸茄子の揚げ浸し)* 糸魚川 ズワイガニ生春巻き* 上越 枝豆* 長野 玉蜀黍と信州サーモン低温調理* 愛媛 勘八 煎酒* 有間川 真鯛ゴマダレ* 国産 鮑肝和え* 茶碗蒸し* 北海道 新秋刀魚* 上越 久比岐牛* 寿司 愛媛 縞鯵、宮城 本鮪赤身、三重本鮪脳天* 甘味 暖プリン☀️朝食* 冷菜地物生野菜、昆布のきんぴら、鳥賊の塩辛、生ふりかけ、南高梅* 温菜鮎の煮浸し、ひじき、温泉卵* 焼物塩引き鮭* 土鍋ご飯* 味噌汁2年熟成した本枯節を日本に14台しかない機械で0.01ミリの薄さに削った拘りの鰹節は繊細で豊かな美味しさ!ズワイガニの生春巻きはフレッシュトマトソースにレモンを絞ったシンプルなソースが夏にぴったりの爽やかさ。美しい玉蜀黍は水と塩のみで驚きの甘み。鮭もふかふか。煎酒とは日本酒に梅干しと鰹節を混ぜた日本古来の発酵調味料。上品な味わいの勘八と梅の酸味がマッチして食欲をそそる。真鯛は焼き霜造りで香ばしさや旨味をしっかり引き出していてごまだれにはカシューナッツ入り。8時間煮込んだ鮑はやわやわ。肝バター醤油が美味すぎる!茶碗蒸しはカマンベールチーズ、チェダー、マスカルポーネチーズにトリュフオイルにブラックペッパー。とろとろ濃厚な旨み。初物の秋刀魚の塩焼きに肝ソース。ほろ苦さと旨みが絶妙。しゃぶしゃぶは柔らかい比岐牛の脂の旨みに山椒入りの生七味がアクセント。お鮨には燻製醤油やマスタードがそれぞれの旨みを引き出してる。クリームブリュレはパリっとしたカラメルに濃厚でなめらか。この後に源泉掛け流し温泉に入れるのは幸せすぎます!朝食は、出来立ての土鍋ご飯にぴったりの一品一品に丁寧に作られた種類豊富なおかずで幸福度高すぎる!自家製人参ドレッシングとパルメザンチーズのサラダも美味しくて野菜がたっぷり食べられる。
トレーラーハウスに宿泊して朝食、夕食に訪れました。材料にも一つ一つ大変こだわりがあり地元で獲れた新鮮なお魚やお野菜、お肉など和食をベースにアレンジしたお料理は目にも美しくとても美味しく頂きました。窓からは美しい山々が見え広々とした空間で優雅に食を楽しめます。サービスをして下さるスタッフの方もとても丁寧で素晴らしい接客でした。また是非今度はスキーのシーズンに伺いたいと思っています。
| 名前 |
創作和食 暖 -DAN-(アルペンブリックリゾート) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0255-86-3180 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 7:00~9:30,18:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒949-2112 新潟県妙高市池の平温泉2452 ホテルアルペンブリック 3階 |
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夕食、朝食ともに美味しかったです。夕食時のトリュフとチーズの茶碗蒸しが香りも良くとても美味しかったです!スタッフの方もとても感じ良く、楽しく食事出来ました。ありがとうございました。