金色の朝、小舞子駅から海へ。
小舞子駅の特徴
小舞子駅はこじんまりとした無人駅で、訪れる人に親しみやすさがあります。
駅から徒歩5分で小舞子海岸にアクセスでき、夏にぴったりのスポットです。
冷暖房付きの待合室はないものの、コミュニティバスの乗り場が東口にあります。
思い出したのでここで言うべきでは無いのでしょうが正月の地震で丁度小舞子駅で被災しました金沢行きに乗っていましたが、翌日の朝まで対応してくれたJRの乗務員の方々、深夜にレールの安全確認?をしてくれた作業員の方々、白山市、地域の方々、避難先の湊小学校もありがとうございます。早朝、まだ運転を再開していない中、列車を小松まで動かしていただきありがとうございます。
小舞子駅はこじんまりした無人駅ですね。
小舞子の海水浴場まで歩いて数分です冷暖房付きの待合室はありません駅の東口にはコミュニティバスの乗り場がありました。
夏の朝早くに偶然訪れたこの駅は金色に照らされていました。
小舞子駅は白山市にあるJR北陸本線の駅です。1番線が小松、福井、敦賀方面乗り場で、2番線が松任、金沢、富山方面乗り場です。駅舎は1番線側にあります。2番線側にも出入口と、簡易ICカード改札機が設置されていますが、券売機が設置されていないため、切符の購入やICカードのチャージを行う際には1番線側にある駅舎までいく必要があります。駅舎の正面右側にはトイレがありますが、古いもので男女共用なので注意が必要です。
小舞子海岸までこの駅から徒歩5分くらいです。
駅舎も元々は山側だけで出入口もその一つだけだった様だか海側の出入りも工場がある為か出入りできる様になっている。小舞子海岸の案内がなされている。
小さくてかわいい駅。海はちかい。
| 名前 |
小舞子駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小舞子駅(こまいこえき)は、石川県白山市湊町にあるIRいしかわ鉄道線の無人駅です。1903年に仮停車場として開業し、1964年に常設駅に昇格。北陸本線の一部で、1987年にJR西日本、2024年にIRいしかわ鉄道に移管されました。駅は2つの対向式ホームを持ち、周辺は美川地区の集落で、近くに海水浴場があります。駅舎は鉄筋コンクリート造で、券売機や待合室を備え、ロータリーにはコミュニティバスが乗り入れています。