図書館併設の石動駅で新発見。
石動駅の特徴
いするぎとは読めない難読駅名が特徴です。
図書館や観光案内所が併設されているユニークな駅です。
三井アウトレットパークの最寄り駅として便利です。
普段、車移動なので駅+図書館は新鮮。図書館ネットワークで取り寄せも対応して頂きました。駅の駐車券も機械を通せば実質ただ(1時間?)。停めやすいから借りやすい。
小矢部市民の図書館が併設されています。この駅で降りて小矢部のアウトレットパーク行きのバスに乗り換えることができます。また線路をまたぐ通路にはベンチが設置してあるので待ち合わせ等で使えるので便利です。
図書館併設のユニークな造り🏢乗降客数から見てもかなり大きな駅ですね💦徒歩1分圏内に¥100/24Hの🅿️あり👍
アウトレットの最寄り駅です。駅構内に図書館と観光案内所が併設されており、とても綺麗でした。パークアンドライド対応で電車を利用すれば駐車場が5時間無料になるようです。
あいの風とやま鉄道石動(いするぎ)駅。有人駅で自動券売機を有する。改札は簡易改札機となっていて、全国交通系ICカード利用可能である。駅舎には小矢部市民図書館や観光案内所を併設している。
図書館や観光協会が併設されています。@火牛の計”をイメージした牛や木曽義仲の銅像があります。観光協会ではマンホールカードの配布や無料のレンタサイクルがあります。
【2024年4月29日】図書館があるちょっと変わった駅です。建物そのもののデザインも良くて石動の玄関口に良いですね。駐車場は最初の1時間は無料ですが黄色ラインは月極なので間違えないようにお願いします。この日は石動駅近くの商店街で石動曳山祭り(毎年4月29日開催)が行われてました。初めて来ましたが大人から子供まで楽しそうでしたね。
あい鉄のメロディを聞きに行きました。他の駅も音色が良く好きなのですが、石動は別格です。風情ある町並みはどこか懐かしさを思い出します。
初見ではまず読めない、超難読漢字の駅名です。これで「いするぎ」と読むみたいです。読めません。また観光案内所でマンホールカードがもらえました。観光案内所に自転車貸出が無料と掲示されていたので、最近できた三井アウトレットパーク北陸小矢部まで行くのに、それを利用すれば楽だと思います。非常にきれいな駅舎でした。2023/10/07 訪問。
| 名前 |
石動駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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石動駅は、1898年(明治31年)開業の歴史ある駅で、現在はあいの風とやま鉄道線の小矢部市中心駅として機能している。2018年には橋上駅舎化と南北自由通路整備が行われ、2020年には駅舎内に小矢部市民図書館が開館した。石動は北陸道沿いの宿場町・寺社町として発展した地域であり、駅周辺には慈光院や日吉神社など歴史的寺社も点在する。現在の石動駅は、歴史ある町並みと現代的な駅空間、さらに図書館を中心とした生活文化機能が共存する、特徴的な地方都市駅となっている。