北口のタイルアート、便利な駅!
西焼津駅の特徴
相対式ホーム2面2線を持つ駅で便利です。
焼津と藤枝の境に位置し、利便性が高いです。
北口にはタイルアートがあり、訪問者を楽しませます。
駅周辺にコンビニはなく、ドラッグストア(杏林堂)のみとなります。路線バスの本数も限られるためご利用前に時間などを調べておくことをおすすめします。
公衆トイレが古いのでトイレする気が起きない点がありますが、この駅が無いと身近の人は困るのでかなり助かってはいます。駅構内はとてもシンプルで分かりやすいです。
焼津と藤枝の境にある駅で利便性がとても高い駅です。
2025年3月訪問(株)JR東海交通事業受託の業務委託駅。実質的には直営駅とほぼ同じ営業体制を敷いている。3月15日以降は有人きっぷうりばが6〜21時(14時40分〜15時00分は一時閉鎖)、有人改札業務と券売機稼働は6〜22時となっている。早朝と深夜は券売機が稼働していない。早朝と深夜は乗り越し精算が出来ないため回収箱(改札内の有人通路付近にある)に不足額(または使用済みのきっぷ)を投入する。トイレは改札内(上り1番線改札階の階段付近・男女共用)と改札外(公衆トイレ)にある。ジュース自販機はホームにあり(コカコーラ製品)。全体的にシンプルな駅で北口・南口から階段(またはエレベーター)を登れば券売機(100キロ未満の乗車券とICカードチャージのみ対応)・窓口・改札口に直結する。窓口は1つしかなく数名程度の行列が出来ている事が多い。駅前は住宅地と駐車場(時間貸し・月極)が主体。近くにコンビニは無いが北口に杏林堂ドラッグストア(9時〜21時45分)がある。北口側に東名焼津西バス停(徒歩5分程度)があるが、初めて来た人にとってはわかりくい場所にある。ホームからの列車撮影は比較的良いものが撮れる。ホームの幅が狭く、ラッシュ時は階段付近が混雑しやすいのが弱点。
東海道本線この辺り一帯でよくあるタイプの自由通路&橋上駅舎&駅前ロータリーという定番駅。さして面白味も無いので説明に苦労する。都市部の駅に最早レトロ感や旅情感は必要なしといったところか。
相対式ホーム2面2線を有する駅で、同じ東海道線の六合駅・金谷駅・御厨駅や、首都圏だと東急田園都市線の宮前平駅、東武伊勢崎線の姫宮駅などと同じ構造です。駅構内にはコンビニはなく、駅近くにあるコンビニは北口から徒歩7分の場所にあるファミリーマートになるので、歩く手前を省きたいと言う方にはあまりおすすめできません。なので予め前後の駅である焼津駅か藤枝駅で行っておくことをおすすめします。最も面白いのがエレベーターの構造で、通常なら北口・南口・1番線・2番線で個別に設置してあるものが一般的ですが、この駅のエレベーターは北口と1番線、2番線と南口でそれぞれ1基を共用しています。(「構内外共用型」と呼ばれる構造で、六合駅や横浜線八日市場駅、近鉄橿原神宮西口駅と同じ構造)ただしその反面、例えば1番線側でエレベーターを使用していて北口側から使用することができず、乗ろうとした列車に乗れなくなってしまうことがあるので、エレベーターを使用して移動したい場合はあらかじめ時間に余裕を持っておく必要があります。
藤枝と焼津の間に住んでるので利用しやすくて助かります。
駅前や駅構内にコンビニやキオスクはありません。駅北側をよく利用しますが、複数の自動販売機、公衆トイレ、エレベーターがあります。公衆トイレは古さが気になります。また、改札内の2Fにはトイレあります(写真)が、現時点で和式で使い勝手が良いとはいえません。
| 名前 |
西焼津駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
北口にはタイルアートがありますよ。