夫婦岩へは二見浦駅から20分。
二見浦駅の特徴
二見浦駅は夫婦岩をモチーフとした美しい駅舎です。
JR快速みえ号が停車し、二見興玉神社へのアクセスに便利です。
無人駅で現金販売のため、往復きっぷの事前購入をおすすめします。
三重県を代表する観光地、二見の夫婦岩の最寄り駅。とはいえ、夫婦岩までは徒歩で30分以上かかります。令和8年に月11日、賓日館を訪れるために利用しました。1面2線の島形ホーム。無人駅で、車掌が料金精算、切符回収をします。改札へは地下道をくぐって行きます。構内には線路をはがした後があり、大きな駅だったと思われます。かつては海水浴や夫婦岩への観光客らで賑わったのでしょうが、近鉄が宇治山田から鳥羽まで路線延長して、いっそう寂れたのでしょう。外観は、夫婦岩を彷彿とさせる左右非対称の斬新なデザインです。ひな祭りが近いのでひな飾りがありました。トイレは駅舎でなく駅前広場の端にあります。
夫婦岩までは徒歩約20分です。快速みえを利用すれば名古屋からのりかえなしです。
ここ「ふたみのうら」と読むんですね。初めて知りました。夫婦岩の最寄り駅になります。あと御福餅の本店もですね。無人駅ですが、快速みえが停車することもあり、結構利用者いました。参宮線が近鉄に対し、唯一と言える優位な駅かもしれません。ただ車で来る人が多そうですね。
二見浦の玄関口です。夫婦岩と通り、旅館街から二見浦公園、興玉神社、夫婦岩へと向かいます。駅舎を出ると右手に案内板とお手洗いがあります。
JRで「二見興玉神社」に行くにはこの駅で降ります無人駅で券売機もなく交通系ICカードは使えません駅のホームで駅員の方が販売してました(現金のみ)事前に往復きっぷを(お住いの)最寄りJRの窓口で購入しておくと安心です駅舎は夫婦岩をイメージされています(2024/12)
夫婦岩をモチーフにした駅舎は素敵です。無人駅のため、改札もIC改札機もなく、駅員さんが切符を見たり回収したりする、今となってはあまり無いタイプの駅。コインロッカーもありません。トイレは駅の外にあります。コンビニなどは意外と近くにあります。
JR快速みえ号も停車する参宮線の駅で、夫婦岩や二見浦観光に利用されます。現在は基本無人駅ですが、連休に利用した際は臨時の駅員さんがホームで改札を行っていました。雛祭り前の2月に利用しました。そして2025年1月に再度伺った際には、臨時駅員さんが配置されていました。
令和6年お伊勢参り(‘ε ’)趣向を変え初めてJRに乗り、禊の地である二見興玉神社へ向かいます。伊勢市駅より10分乗車料金は210円です。⚠️駅員さんは臨時にはおられましたが❗️基本無人駅でICカード等は使えません。駅舎は夫婦岩を模してあり、ここから夫婦岩まで赤福餅や御福餅の店舗が、参道に連なっています。この地域はバスの値段が結構高いので、二見興玉神社へ向かうならば、参道を往時の賑わいを感じながら歩くのもいいかもしれないと思います(*´ω`*)⚠️ホームからは階段を昇り降りしてようやく出口に❗️エレベーター等もありません。足のご不自由なご家族がいらっしゃる方は、近鉄の主要駅から出ているcanバスがバリアフリー対応しているみたいです🍀
三重県伊勢市にある二見浦駅ですね。二見浦駅はJR東海の参宮線にあり1911年(明治44年)7月21日に開業しています。駅は無人駅で1面2線となっておりのどかな雰囲気が有ります。駅は夫婦岩をイメージした建物になってますね。ホームへは地下道から階段を上がってホームへ出ます。二見浦駅から徒歩約30分くらいで夫婦岩、二見興玉神社等が有ります。参道にはお土産屋さんは少ないですがぶたまんのウァンやお饅頭で食べ歩きしながらゆっくり散策が良いですね。
| 名前 |
二見浦駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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土曜日の14時台には、タクシーが1台だけ待機していました。券売機はなく、切符は買えません。下り列車は多気以降の車内で切符の確認があり、上り列車は車内できっぷを買います。