映画鑑賞前のカフェタイム✨
MAKUAI CAFE KOBEの特徴
映画館シネ・リーブル神戸内にあるカフェで、観賞前のひと時に最適です。
三宮旧居留地の入り口に位置するミニシアター、「シネ・リーブル神戸」併設のカフェ。映画を観ずとも誰でも利用でき、かなり広々とした空間で椅子は座り心地が良く、Wi-Fiにコンセントまであります。COSTA COFFEEや神戸紅茶などのドリンクや焼き菓子を楽しめ、ミニシアター併設らしい特長としては☑️上映作品にちなんだドリンクメニューなどを楽しむことも可能。私が訪問した時は「この世界の片隅に」にちなんだゆずレモンとあいすくりぃむが販売されていました。日曜の昼頃に訪問お目当てのシュガードーナツはあいにく売り切れ。代わりに以下をオーダーしました_______________________________・フレッシュバタープレッツェル 590円・手仕込みスコーン 480円・オリジナルブレンドコーヒー 420円_______________________________◼︎手仕込みスコーン大ぶりでふかふか。あたたかい状態で提供してくれました。さくっとほろほろのスコーンはスコーンというより、マフィンに近い食感と味わい。生地のバターの風味に素朴な優しい甘味が食べてほっこりしますチョコチャンクがたくさん入っていて、カカオの風味よくビター。個人的に美味しくてお気に入り◼︎フレッシュバタープレッツェルプレッツェルにしては柔らか系でもちもちと弾力があり、ベーグルのような生地感。噛むごとにバターの風味とプレッツェルらしい優しい塩気、小麦の風味の豊かさが味わえます。コーヒーはもちろんビールにも合うお味ちなみにエビスビール600円、ハイボール400円でありました静かですし空間も広く、ゆったりとくつろげて居心地の良さも気に入りましたWi-Fiとコンセントもあるので作業もできそうです。ホットドッグやあつもち包みピザもありましたので軽食の利用も可能。プレステの待機画面のようなヒーリング系のBGMが流れてるのも癒しのポイントです。
映画を観る前に少し時間あったので何か飲もうと思いぶぶ漬けサワーをたのみました。観た映画はぶぶ漬けではなかったのですが。ここのお店は上映中の映画をテーマにした飲み物がメニューとしてあることがあります。ぶぶ漬けサワー、紫蘇の味がしてそれほど甘くなく暑いときにはぴったりでした。
「←先週リニューアルオープン✨」、「🚗生田ロード南東端南西のビルB1F」の「🎦映画館『シネ・リーブル神戸』内の「☕カフェ😋」、「☕MAKUAI CAFE」で、「リニューアル後の新メニュー✨」の、「🧈フレッシュバタープレッツェル590円」、「🍩シュガークロワッサンドーナツ590円」、「😋カヌレ・ド・ボルドー 490円」、「☕COSTA COFFEEオリジナルブレンドコーヒー(ICE)420円」、「☕COSTA COFFEEオリジナルブレンドコーヒー(HOT)420円」🧈フレッシュバタープレッツェル🥨歯応えしっかり😋香ばしさからの小麦粉の風味😋太い部分の中はバターがじゅわ〜🧈🍩シュガークロワッサンドーナツシュガー、あま〜い😋生地、モチモチ、口溶け感😋😋カヌレ・ド・ボルドーしっとり😋ラム酒的風味が利いてる〜😋☕COSTA COFFEEオリジナルブレンドコーヒー ICEフレッシュな苦味😋☕COSTA COFFEEオリジナルブレンドコーヒー HOTクリーミーな風味からのスッキリしたほのかな苦味😋
| 名前 |
MAKUAI CAFE KOBE |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
078-334-2126 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒650-0035 兵庫県神戸市中央区浪花町59 神戸朝日ビルディング B1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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三宮駅前にあるシネ・リーブル神戸に「役者になったスパイ」という映画を見に行ってきました。スイスの映画で、冷戦期、警察が国民を監視しており、左翼系の劇団に刑事が役者として潜入するというお話です。シリアスではなく、劇団の女優さんと恋仲になって、というコメディなんです。割とベタなストーリーですが、エンディングもさわやかで、クライマックスのとこはちょっと笑いました。こちらは映画館内にあるカフェで、所謂売店ではなく、ソファでいただける感じになっていました。なのでポップコーンだけでなく、カヌレとかプレッツェル、お酒?とかもありました。ここは映画館のシートが広く、収納式のテーブルも付いているので、がっつり食事しながら鑑賞できますね。上映する映画の情報を仕入れに、カフェ使いで寄るのもいいかもです。