尾道駅から本場の尾道ラーメンへ!
尾道駅の特徴
尾道駅は南口改札側が賑やかで活気があります。
本場尾道ラーメンを楽しむために利用される駅です。
周辺には観光地が点在しアクセスが便利です。
広島訪問時の帰京日。フライト時間まで余裕があったので、空港まで計算出来る尾道駅付近を訪問。10数年振りの尾道であるが、駅舎が新しくなって観光地感も各所に感じる事が出来ます。駅前のロータリーも広く往来は容易。風向きによっては潮風も感じます。風情ある基幹駅です。
新幹線で尾道まで来て、尾道からは在来線の移動、素通りのつもりでしたが、本場尾道ラーメンが食べたくなり尾道駅を利用することに。新しい駅でした。駅前には観光案内所やレンタサイクルの拠点があり、すでにリュックを背負った旅行者たちが行き交っていて、平日の朝とは思えないほどの活気。外国人観光客の姿も多く、尾道が世界に開かれていることを感じました。駅を出てすぐの商店街には、昔ながらの看板と新しいカフェが混在していて、どこか懐かしく、でも今の空気もある。ラーメン屋は駅から歩いてすぐの場所にあり、醤油の香りに誘われて暖簾をくぐりました。食後、駅近くのカフェでコーヒーを。居心地が良くて、つい長居してしまいましたが、コーヒーを飲み干して、尾道をあとにしました。
山陽本線の駅。坂と階段と古刹と乾物とおいちいお魚とにゃんころと映画のロケの街,尾道の玄関じゃ。新幹線で来るなら、三原か福山で在来線乗り換え、新尾道からは、乗合ブーブー(バス🚌ともいふ)でゴーじゃ。駅前にすぐ、島々の玄関口,尾道港があるで。すぐ向こうの向島への渡し船、しまなみの島々をお船でぷかぷかめぐるんじゃつたら、ここにくるんじゃ。尾道は、お江戸の頃、昆布や雑貨を運んだ北前船を、ちょっとウチにもきたまえとよびこみ、大儲けしたんじゃそうな。さて、駅構内には、ホーム脇、待合室にロッカーがようけあるるけぇ、街を散策徘徊するんじゃったら、預けておくのもええのう。駅内に、みんな気分が良くなるセブンイレブン、おみやげ街道などの売店🐜。お土産もばっちしじゃ。駅からそのまんま東へ6分位てくてくてくて、本通り商店街に到着。おいちい乾物,蒲鉾、お魚料理、尾道ラーメン、喫茶がまっとるで。是非一度いってみんさい。本通り商店街から、北へ3分くらいに艮神社、その脇に千光寺ロープウェイののりばがあるんじゃ。ロープウェイで千光寺へゴー。あんよが上通で元気なヤングは,坂道,階段をテクシーするのも🐜じゃね。千光寺は、花崗岩の巨岩に挟まれて建てられちょる。見晴らしばっちAでぇ。そうこうしとるうちに、もう夕暮れじゃ。あのみち、おのみち、ひがくれるう、いーまきたおのみちかえりゃんせぇ〽︎
広島県の尾道です。その尾道の玄関口、JR尾道駅です。数年前に改装され、とてもきれいでさっぱりした駅舎と駅前に生まれ変わっています。最近では外国人も多くなっています。尾道は小高い山にある千光寺というお寺を中心とした観光スポットです。ここまでは徒歩はもちろん、ロープウェイで登ることもできます。ここに来れば眼下に山陽本線があり、その沿線にある尾道の街並みと尾道水道が見渡せます。東にはしまなみ海道が見えます。狭い地帯に街並みと山や海、島が詰まっており、行きかう電車、ロープウェイ、船などを見ることが出来ます。私のおすすめはまずロープウェイでここまで登り、降りるのは歩きが良いですね。そしてそのままいい感じで寂れた尾道の商店街を通りぬけ、海まで行ったほうが良いと思います。狭い一帯なので、ちょうど良い半日コースになりますよ。
こんな綺麗な駅だったかな?と、思いつつ調べると2019年3月に建て替わったんですね!駅前も整備されて、とても立派な駅舎に生まれ変わっていました。前回は昼間の尾道駅しか知りませんでしたが、今回は1泊したので夜の尾道駅も体験してみました。海がそばにあり、静けさや雰囲気を味わうには1泊するのも良いのではないでしょうか?
尾道市にあるJR西日本の駅です、北口と南口があり南口改札側は利用客も多くとても賑やかです。南口側の国道2号線を渡るとすぐに瀬戸内海・向島や渡し船の発着場が目に入ってきます。歴史も感じる駅周辺ですが、南口駅舎などしっかり近代化リニューアルされて使い勝手も良い感じです。駅北側を見渡すと千光寺山が見え、この辺りからも観光地であることが伺えます、とても魅力的で何度も来たくなる街ですね。
尾道の訪問は昨年の5月にしまなみ海道制覇時以降の2度目。駅南口は現代的な駅舎で、尾道水道に面しており、開放感があるが、今回は山側の北口を出た。いつ建てられた駅舎かと思われるぐらいレトロ。本通り商店街を、散策後に山側のグーグルマップにもないような路地に入るべく、地図を見始めたところ、地元の高齢男性から声をかけられ、前述の内容を話したところ、ご自宅に帰る方向ということで、人がすれ違うのがやっとの坂道を案内していただいた。独特な坂の町、大林映画の舞台にもなっていた場所ではあるが、坂をいくら登っても、住宅が密集しており、車も重機も入れない場所で建てられた家があることが驚かされる。現在の建築基準法では再建築もできないため、いつまでこの景色が見られるものか? そのため、廃屋も多い。それでも坂道の途中まで、自転車やバイクが置いてあるのも驚き。他人事ながら、ごみ収集などを含めた生活基盤をどうしているのか。車も入れないこともあり、猫が闊歩している。
| 名前 |
尾道駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
新尾道とは違い離れますが観光地がまわりにあるからいい電車は竹原方面と福山方面に分かれます。駅に隣接するコンビニは朝5時からあきます。