火野正平が訪れた町役場近くの駅。
和知駅の特徴
火野正平が訪れた、こころ旅の出発地です。
暖房完備の待合室があり、利用者に配慮されています。
風景に溶け込む、味のある田舎の小さな無人駅です。
上下線で行き違いする駅です。今日は京都方面に行く「TANGO NO UMI」とのすれ違いでした。車窓からみる列車が楽しめる駅ですね。緑豊かなのどかな駅でした。
暖房のある待合室があり、助かりました。ICOCAは使えません。
6月の京都和知山川の木々の勢いが、地球を飲み込む感じだ。
田舎の小さな無人駅。3番線が下り本線2番線が上り本線、1番線が側線で上下待機線となっている。駅番号はE22。正面にJR西日本直営自動切符売場があり4:45から午前0時まで稼働している。右側には窓口があり地元の駅を守る会が対応している。6:30から夏は17:00まで冬は16:30まで。いずれも12:00から14:00まで休憩となっている。来年3月からのICOCA導入については客数激減のため非対応。
味のある田舎の駅前。
駅前のいい場所に信用金庫の支店があり少し離れた場所に町役場の支所がある。この辺りで由良川は蛇行し駅は国道から離れた場所にある。切符は委託販売が行われていて時間は限られるが窓口で買える。園部〜綾部間の途中駅で駅近のコンビニは鍼灸大学前のローソン以外ありません。くれぐれもご注意を。
火野正平のこころ旅2018で売店の方と戯れながらお手紙を読んだ場所。八木駅から保津川の高橋へ向かいました。
こころ旅2018年春の旅751日目で、火野正平がお手紙を読んだ出発地。この駅から八木駅まで輪行した。
| 名前 |
和知駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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空白の2時間があるので利用する際はご注意を。