紀の国トレイナートで、心和む旅を。
芳養駅の特徴
終電帰りの口実としても利用される駅です。
のどかな猫の光景が心を和ませます。
紀の国トレイナートの駅舎アートが魅力的です。
雪降って凍結した時は車より電車派なのでたまに利用しますあと田辺駅等で飲み会をした時は終電なのでって帰る口実にして早めに帰ります。
よくある無人駅です。タクシー乗り場はありません。自販機はあります。
田舎の駅なので何もありません。駅前の中華料理店が安くて美味しいのでそれくらいかなと。
2014年に始まったきのくに線の駅舎アート化プロジェクト、紀の国トレナート(トレインアート)でアート化された駅舎。
駅前には猫が日向ぼっこしている、なんとものどかな光景が広がっておりました。
余り難しくはないが「芳養」(はやと読みます)。面白かったのは駅の壁面等に人、車、鯨等可愛く描かれています。看板屋バンクシーの仕業?
駅構内の南部町よりに側面が黄色い整備用の車両?が留まってました。写真をアップしますので何の車両なのか、詳しい方教えて下さい!
紀の国トレイナートで随分印象が変わった。担当された方はジャンポケのメンバーじゃないからね!
| 名前 |
芳養駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
紀勢線の小さな無人駅。「芳養」は「はや」と読みます😊津波非難ルートの案内が有りました。芳養く小学校へ❗約600mを歩いて約5分はもはや小走りでは?🤨トイレをお借りしました😊。大の方です😑。懐かしいボットン便所でした😳。排せつしました😌。トイレットペーパーの設置が有りません😱。ポケットティッシュで間にあいました😅。皆様、ハンカチ・ティッシュはきちんと持ち歩きましょう🤗。ボットン便所の画像は有りません🙇。