めでたいでんしゃで和歌山旅。
和歌山市駅の特徴
明治36年に開業した和歌山駅は歴史深い駅です。
めでたいでんしゃのユニークな吊り革が評判です。
南海本線の終着駅で多彩な列車が楽しめます。
南海の和歌山駅です。近代的な作りで解放感があります。商業施設も構内にあり、非常にアクセスが良い。JR和歌山駅から離れてますが、それぞれの風格はある。
開業は1903年。南海本線と南海和歌山港線とJR紀伊本線が乗り入れる駅です。南海特急サザンと可愛い全5種類の「めでたいでんしゃ」が見どころです。
いろいろ列車が楽しめます。JRと南海電車の接続駅。バスターミナルもあり、和歌山の拠点駅です。
南海本線と南海和歌山港線の終着駅です。南海加太線も乗り入れています。JR紀勢本線と乗り換えも可能です。殆どの特急サザンは当駅始発なので座れます。キーノ和歌山があってある程度の店は揃います。駅周辺は目立った店舗は駅前にちらほら店舗とコンビニくらいしかありません。JR和歌山駅と比べても田舎な感じがします。
和歌山城観光に行った際に利用した駅だよ!ド迫力でデカい!併設してるお店も充実だ!でも思ったよりなんもないよ!図書館くらいだね!観光で利用するところ!
なんば駅から和歌山港駅に行く途中で特急サザンが和歌山駅止まりで乗継のために和歌山駅で降りました✋しかし乗継が確か5番ホームに着いて7番ホームに行く時にちょっと迷って階段を上って6番ホームの南側(奥側)が7番ホームでちょっと解りづらくて乗継時間が確か5分ぐらいしかなくてもう少しで乗り遅れるところでしたΣ(・∀・;)電車は和歌山駅から和歌山港駅まで1区間だけですが『めでたいでんしゃ』ということで写真をパチリと撮りました(≧∇≦)b車内も装飾されていてめでたいでんしゃでした😆吊り革の持ち手もたいの形でなかなかユニークでした🎉
2024年10月の平日に南海本線特急サザンを利用しました。駅前に広いスペースがありました。関空や和歌山港に近く、周辺を再開発したらもっと発展できそうな気がしました。
明治36年(1903年)3月21日南海鉄道と紀和鉄道の駅として開業した。その後、紀和鉄道が関西鉄道に路線譲渡し、明治40年(1907年)10月1日関西鉄道が鉄道国有法により国有化、南海鉄道と国鉄の駅となった。昭和62年(1987年)4月1日国鉄分割民営化により南海電気鉄道と西日本旅客鉄道の駅となる。近年は令和2年(2020年)6月5日に隣接する複合施設「キーノ和歌山」の商業棟が開業、現在は南海電気鉄道の南海本線と和歌山港線・JR西日本の紀勢本線が乗り入れて接続している。駅前にはバスターミナルが整備されており、和歌山駅とともに和歌山市内の路線バスの拠点となっている。またタクシーも常駐しており便利な駅。
| 名前 |
和歌山市駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
073-422-0101 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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南海電気鉄道、南海本線における45番目の駅、和歌山県側の末端の駅です。土地勘のない人からすると、なんで和歌山駅と和歌山市駅に分かれているのか、よく分からない構造です。まぁこういうのは大阪駅と新大阪駅のように、歴史的経緯とか、各鉄道会社の利権問題だとか、そこに至るまでの経緯があるのでしょう。旅行等で気軽に訪れた人からすると、そのような歴史的背景など、どうでも良いのですが。ちなみにどちらの駅も栄えていますよ。ビジネスホテルもありますしね。和歌山城とか淡島神社、友ヶ島などを訪れるのであれば和歌山市駅が近いですし、高野山や白浜町を訪れたいなら和歌山駅が近いです。ラーメン屋や居酒屋は、和歌山駅の方が多かった気がしますが、誤差の範囲内です。何なら和歌山駅から和歌山市駅まで、徒歩40分ぐらいですから、遠くはありません。というわけで、旅行のために訪れるのであれば、次に行きたい場所で使い分ければ良いかと。ターミナル駅としては標準装備の、レストランや土産物店はだいたい揃っています。珍しい点としては、駅ビルに快活CLUBが内蔵されているところでしょうか。休憩にも宿泊にも、電車待ちにも使えます。