木造駅舎の暖かさ、列車撮影スポット。
来待駅の特徴
1929年開業の木造駅舎が魅力的です。
近くに列車撮影スポットが豊富にあります。
無人駅ながらも手入れが行き届いています。
2024年4月来待駅訪問ログハウス風の新しい駅舎でした!待合室に入ると木材の良い匂いがして、落ち着く空間でした🎵良く手入れされており、トイレもすごく綺麗でした!駅周辺にはお店などは無く、自販機も有りませんでした。しかしながら、宍道湖も歩いてすぐにあり、利用者も少ないため、のんびりくつろげる来待駅でした🎵
1970年代半ばから2002年までは地元農協への業務委託駅となっていて乗車券は併設されている農協の売店が販売していました。
通りすがりでした❗️趣のある木造駅舎です👍
無人駅ですが、よく手入れのされているきれいな駅です。松江側から到着すると線路を渡る歩道橋の上に交通系カードの読み取り機があり、駅のどちら側にも降りることができます。向かって左側が山手で、日吉神社など観光目的の方はここで左に行った方が良いかも知れません。帰りも列車を使うなら、前もって時間を調べておきましょう。時間帯によっては1時間以上待たねばならない時もあります。
トイレがとても綺麗。
やくもや団体列車(大サロなど)を付近で撮影の際、この駅を利用しています。
1929年開業、JR山陰本線の駅。ずいぶん前、まだ国鉄の頃、松江駅から乗ってここに降りました。
駅舎が木造で暖かみを感じます。構内は相対式2面2線です。券売機があり切符の購入にICOCAもチャージ出来ます。駐輪場や出迎えなどの駐車場もあります。
| 名前 |
来待駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
近くに列車撮影スポットが有り列車を撮れるが駅に自販機が無い。