レトロな無人駅でほっこり旅。
長門二見駅の特徴
山陰本線の無人駅で、レトロな雰囲気が漂っています。
階段を上がると、山と海の変化が楽しめる駅があります。
海から山あいに入ったローカルなロケーションが魅力的です。
山陰本線は下関駅を出てしばらく響灘沿いを北上しますがこの長門二見駅付近より急カーブで内陸部へ入り阿川駅付近より再び海沿いの線路に戻ります。この駅は急カーブを曲がったすぐの所にあり、また駅舎からホームへは入口から線路下をくぐってホームへと至る階段でつながっていて急いでいる時は少し疲れそう。駅名からも分かるようこの駅は二見ヶ浦へも最寄り駅ですが、二見ヶ浦へ行くにはトンネルを通ってかなり歩かなければならず少し不便な所に立地していると思う。
鉄道好きな人が多くて評価が高いんですね。車窓からの景色をお届けします。
なかなかレトロでローカルな駅でした🎵ほっこりします❤️
JR西日本 山陰本線駅のホームに行くのに階段を上る必要がある。コンクリートで囲まれた階段が独特の雰囲気。暗くなってから1人だと怖さを感じる可能性もある。ホームは崖の途中みたいな場所にあって面白いが、災害に遭いやすそうな感じもする。無人駅。
山陰線の無人駅です。崖の上にホームと線路がありますが、駅舎は、崖の下にあり、トンネルの中の階段を上りホームに出ると言う変わった駅です❗公衆トイレ🚻は、下の駅舎の裏に有り、よく注意して探さないと分からない。駅舎前の道路を挟んだ向かい側に、二見饅頭で有名なお店がある。これが、食べ始めると癖になり、止まらない食テロである。駅界隈は、静かに時間だけが過ぎてゆきます。トワイライトエクスプレス瑞風、山陰コース下りの撮影スポット❕2021年3月のダイヤ改正により、通過時間が変わりましたよ!瑞風の運行日は、少し賑やかです。滝部駅寄りの山間部は、瑞風が徐行運転して下って来ます。なので、駅から少し滝部寄りの石垣がある場所が、お気に入りスポット❕
海からちょと山あいに入った場所に駅はあります。二見饅頭が有名みたいです。
| 名前 |
長門二見駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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海から山に入って行く場所にある無人駅です。ホームは高い所にあるため、駅入り口から階段で移動する必要があります。列車交換ができますが、カーブの途中にあるため、だいぶ前から減速して列車が滑り込みます。トイレや待合室はありますが、自動券売機はありません。僅かばかりの駐車スペースがあります。