亀甲駅でタラコ電車遭遇❣️
亀甲駅の特徴
近くにガンダム展示がある道の駅久米の里が魅力的です。
快速名『ことぶき』が誇る、特別な津山線の駅です。
亀甲駅は、亀の頭が屋根にあるユニークな駅舎です。
岡山県にあるJR津山線の駅です。亀甲駅は普通に「かめのこう」駅と読みます。岡山県中部にある久米郡美咲町の中心的なエリアのようで、美咲町役場も駅を出てすぐにあります。津山線というのは岡山県の岡山駅から中央部の津山という町を結ぶ路線で、国道53号線と並走するようになっています。もうかなり津山寄りです。それにしても、この駅名といい、駅舎といい、どういう由来なんでしょうね~ウキキペディアで調べてみると『駅近くに亀の甲羅のような岩(亀甲岩)があることから「亀甲」の名がある』とありましたが、どんな岩なんでしょうね~
快速ことぶき含めて、定期列車は全て停車します。駅前に駐車場があり、日付ごとに500円とのことです。駐車場自体は広大なのですが、殆どが月極や契約駐車場とのことで、指定された番号以外に駐車しないようにしましょう。ただ、駅利用者による駐車場利用率が高いためか、予備の区画もあるとのことで、埋まっている際は改札をされておられる方に声を掛けたら丁寧に案内していただけます。
2025/5/3 近くにガンダム展示がある道の駅久米の里があります 亀の頭が屋根についているシュールな駅舎地名由来を勉強しないといけないですね。
快速名『ことぶき』が示す通り津山線の駅名には福ぶくしい名が多いです。その中の快速停車駅がユニークな駅舎の亀甲駅、路線名も吉備線が通称桃太郎線の愛称で呼ばれる様に、津山線改め幸福線(ハッピーライン)でも良いのではと思う。
亀甲駅はJR西日本の津山線の駅で、明治31年(1898年)に中国鉄道本線の開通とともに開業しました。駅前には美咲町役場もあり、美咲町の代表駅です。駅近くに亀の甲羅に似た岩(亀甲岩)があることから、「亀甲」の名が付いたと言われています。平成7年(1995年)に改築された駅舎は、亀をモチーフにした特徴がある駅舎です。
駅全体がカメ🐢!😅✨…亀の形をしています!✨。でっかな亀に見えます。目が時計になっています(; ゚ ロ゚)✨駅舎そのものが可愛いガメラのような😅……夜になると目が光るそうです。駅の入り口に亀の置物が鎮座しています。かめづくしだな…ここは。亀の黄色い顔が愛嬌があって可愛いです。"たまごかけごはん"のノボリが立っていて、近くに「食堂かめっち」があります。たまごかけ専門店です。たまごかけごはん(黄福定食)は何杯食べても500円だそうです。おかわりするたびに卵🐣も付いてきます。地元の新鮮な卵とお米🐣🍚を使っているそうです✨。卵かけ用醤油も4種類あるので味変できます。2杯目からのご飯を少なめにお願いすると、卵が引き立ち美味しいです(私は)。店内は狭めですけど、お客さんはどんどん来ますね✨。営業時間は9:00~17:00、定休日は年末年始だけだそうです。駅は無人駅ではありません。早朝深夜を除いて津山駅管理の委託駅です。相対式ホームで2面2線になっています。
| 名前 |
亀甲駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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待つことなくタラコ電車ののぼり下りと遭遇できたのは奇跡と思います❣️夜の亀甲駅、ずっと行きたかったので嬉しかったです🙏🐸💖