歴史を秘めた小駅、津山線へ。
津山口駅の特徴
とても小さな無人駅舎が印象的です。
循環バスへの乗り換えも可能です。
昔は広い駅だったのかもしれません。
今では只の棒線無人駅ですが、JRの前身国鉄時代の更に前の中国鉄道の時代には此の駅が津山駅でした。国有化延伸で姫新線や因美線と接続する現津山駅へと列車が乗り入れを開始すると津山口駅へと改称された様です。不自然に広く残る配線跡では国鉄時代貨物の取り扱いが行われていたのでしょうね。
ほぼ寂れている。利用者自体少ない駅のようです。地元の方には無くてはならない駅ではあるのかと思います。
町中にある小さい駅、津山線自体icカード対応ではない。車で行くと道が狭い割に交通量は多いです。本数は少ないです。
ここもみすぼらしい駅だけどひょっとしたら昔はかなり広い駅だったのでは。駅前は貸し駐車場になっている。駅前に飲み物の自販機があって千円札でコーヒーを買ったらお釣が「50円玉」で出て来て小銭入れがパンパンに…。津山市は市内の駅(津山線を除く)から通勤通学に利用するのに駐車場を借りる時に駐車場代の一部を助成している。津山口から誕生寺に向かったが津山からの列車で降りる人がいた。
本数は少ないが循環バスにも乗り換え可能(ごんごバス西循環線)
トイレも待ち合い椅子もない、簡素な建物がポツンとあるだけです。
かつての津山駅も鉄道延伸後ターミナル化された現津山駅に主役の座を譲りその後津山口に改名して現在に至るが、津山から僅か1キロ程手前にも関わらず開発から取り残されて寂しいローカル駅に。
とても小さな無人駅舎。
| 名前 |
津山口駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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