香川県屈指の難読駅、丹生駅。
丹生駅の特徴
高徳線の無人駅で、直線の2番のりばがあります。
香川県屈指の難読駅として、駅名の読み方がユニークです。
丹生駅は東かがわ市の西端に位置し、便利な乗り換え地点です。
2021年9月30日をもって券売機は撤去されました。
丹生駅で、大川バスに乗り換えて、琴電の長尾駅に向かいます。バス停、結構離れてました。WEBで、調べないとわからないかも。Google mapでは、出なかった。
高徳線の駅で、「にぶ」と読みます。ホームは島式1面2線で、かなり狭いです。1線スルーで特急列車が通過する際も速度が速いので要注意です。ホームへは跨線橋を利用するしかなく、必ず階段の上下があります。また駅舎からホームへは意外と遠いです。また駅舎は、簡易なものに建て替えられました。普通列車は三本松や引田折り返しの便も利用できるので、それなりに本数は確保されています。
東かがわ市の中で一番西に位置する当駅。汽車に乗るには一番線であっても必ず連絡橋を渡らないといけないので、日々利用する人からすると面倒だろうなあと思ったりもします。(加えて、連絡橋が駅舎から奥に位置してるので、より面倒そう)昔の駅舎は壊され、簡易的なものに変わっています。単独で利益が出ないJR四国では利用者の少ない駅は改修されるとこういうかたちになるのは致し方ないのでしょうね。
コンパクト化された駅舎は綺麗です。列車に乗るためには陸橋を渡る必要が有ります。
駅舎がガラス張りの箱みたいな物に取り替えられていた。列車に乗車するには跨線橋を渡りホームに行くことになるが跨線橋と駅舎がかなり離れている。又、ホームも狭く一線スルーなので「うずしお」はスピードを出して通過するので気をつけて。通学の時間だったのか列車到着に合わせて高校生が三々五々集まって来た。後で地図を確認すると農業用と思われる溜め池が多数存在する。
終わりました丹生駅。
2番のりばが直線で無人駅です。ホームの幅が狭いです。
ホームが一つで、線路が2つある無人駅です。特急は停りません。駅舎に切符の販売機あり。ホームに行くには歩道橋を渡る必要があり、車椅子に対応しておりません。
| 名前 |
丹生駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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香川県屈指の難読駅。"丹生"と書いて"、にぶ"と読む。昔は木造の駅舎があったが今は味気なくて安っぽい簡易駅舎に改悪済。