静かな夜の高徳線、懐かしき駅。
讃岐白鳥駅の特徴
特急の利用は限られた時間で、朝夕のみです。
昔は手袋を造る女性が多数乗車した歴史があります。
国道沿いと裏道の2つの入り口がある便利な駅です。
i LOVE this station! from the name, and the surrounding tourist spots: shrine, pine tree garden, beach full of jumping fish, the lowest mountain in japan, and old-school local shops. the station itself is very basic, though. seems like a no-man station with ticket and vending machines, postbox, some waiting beaches, telephone booth.
高徳線の途中駅です。東かがわ市の市役所の最寄駅で、代表駅扱いされる場合もあります。とはいえ合併前の旧3町の代表駅の中では、当駅が真ん中に位置するものの一番規模も利用者数も小さく、特急も一部停車するものの停車本数は少ないです。また駅周辺は商店などが密集しているわけでもなく、市の中心部といった趣は感じられにくいです。駅舎は北側にあり、メインの出入口はそちらですが国道11号に面している南側からも出入りはできます。
国道沿いと、裏道の2つの入り口がある。裏道のほうが1番乗り場側(駅舎側)で、国道沿いにのほうが2番乗り場側。トイレは例の如く撤去されている。それでも旧白鳥町で唯一の駅である。
ひなびた田舎の駅だけど昔は手袋を造る女性が多数乗車していた。無人駅だけど掃除は綺麗に出来ている✨
JR四国 高徳線の東かがわ市にある駅です。昔は国道側より入ることはできませんでしたが、今は、陸橋ができて南と北側から入れます。1番ホームは国道と反対の北側。主にそちら側の発車が多いです。時間待ちで対向するときのみ2番ホームが使われています。駅員は10年ほど前からいません。10年ほど前には、午前中のみ駅員がいて、定期券などが買えましたが、今では切符は自販機で、県外に行く時の切符や定期券は隣の三本松駅まで買いに行かないといけません。夜は暗くて人の乗り降りもないので、チカンに気をつけないといけません。たまに迎えの車が止まってはいますが、車内で待機が多いので。駅横には、タクシー待機所がありますがタクシーは待っていません。写真は、団体貸切のあんぱんまん列車がホームに止まっていたので写メりました。予讃線、土讃線は結構走っているようですが、高徳線を走るあんぱんまん列車は珍しいので。
「東かがわ市」の中心駅ながら何故か無人駅。朝夕上下6本「うずしお」が停車する。国道11号線側の出入口は後から作られた様な気がする。市役所は11号線を三本松方面に向かう。
夜はちょっとさみしい。
特急は、朝夕の限られた時間しか利用出来ません。駅のホームには、北・南どちらからも入る事ができます。南側の国道沿いに、駐輪場あり。
| 名前 |
讃岐白鳥駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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トイレが無いので。