桜舞う予讃線の静駅へ。
伊予白滝駅の特徴
入り口脇には電話ボックスや自販機が魅力的です。
四国の田舎の風情を感じる静かな駅です。
桜の季節に訪れると特に美しい場所です。
いつも無人な静かな駅です。ただし「るり姫祭り」の時だけ混み合う。駅前の店達はほぼ全滅で、更に寂しさに拍車がかかる。両サイドの桜たちは順調に育ち、駅を優しく包み込んでいる。ホームから左右を眺めると、田舎っぽい暖かい景観にて、外人にウケが良い。小さな池には立派なサイズの金魚が元気に泳いでいます。一応柵があるが鵜に食べられないかと心配w
予讃線(海線)の駅です。列車交換設備が備わっており運がいいと観光列車伊予灘ものがたり号とすれ違うこともあります。
雨が止まないまま到着。傘が手放せないのが不便であった。駅からは滝が近いようなのだが見学は断念。列車の行き違いが可能だが、主に伊予長浜と伊予上灘で行われて一日に一回だけ行き違いが行われる。周囲は静かで家並みもあるが、観光案内の看板が目立つ位。反対のホームは枇杷の木が繁り小さな実が鈴なりだった。下りの出発信号が寒地向けの仕様になっているのには驚いた。寒く凍るのかな?。
桜の頃に訪れると良いでしょう。
號稱是距離瀑布最近的JR站。
のどかな四国の田舎の駅。
入口脇に電話ボックスと自販機あり。改札内に男女共通のトイレはありますが、和式のうえ汲み取り式で備え付けのトイレットペーパーはありませんのでお気をつけください。施設は古いですが駅構内は綺麗に清掃してありました。改札入って右手に白滝を模したものと思われる小さな池などもあり、地域のかたに大切にされている様子がうかがえました。
小さな駅ですが、駅の中は様々な装飾がなされています。地元の方々の工夫が楽しい駅です。
| 名前 |
伊予白滝駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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予讃線を利用した際に20分程停車した為に下車。写真撮影される方が沢山いました。ちょっと暇つぶしにはつらいので駅のトイレをお借りしますと、男女共用入り口となっており、流れない和式かつトイレットペーパー無いです。停車中の微細な揺れもありますので、万が一を考えると助かりました。