恵比寿で楽しむ牡蠣バター焼き。
洋カツ屋 ドン・デ・ラ・ナチュレの特徴
季節限定の広島地御前産牡蠣バター焼きが楽しめるお店です。
丁寧な手仕事で作られた洋食メニューが豊富に揃っています。
恵比寿の静かな場所で、落ち着いた雰囲気の中食事ができます。
フランス語で「自然の賜物」が由来のこちらのお店です。抗生物質不使用の豚肉、自然栽培の在来種の米、有機栽培の野菜等、素材にもこだわりがある。オープンしてから間もないですが、グルメ通からも今注目の1店舗。店内の雰囲気は、光沢感あるホワイトのカウンター席のみ。ウッド調とレンガ調の組み合わせで家庭的な洋食屋の雰囲気があった。【注文内容】◾️ 幻水豚のポークカツ当店看板メニューだ。幻水豚とは、自然の水を毎日たっぷり飲み、泥遊びをしながらのびのび暮らし、木の実や自然の土、根などに含まれるミネラルと微生物の恵みをたくさん受けて育ち、抗生物質を使用していないのも特徴。幻水豚のお肉はナイフがいらないほど柔らかく、ジューシーな上質な味わい。噛めば噛むほど肉汁がジュワッとあふれていく。お肉の旨みがいっぱい出てくる。衣は、サクサクとしていて、あっさりとした味わいでトンカツの主張を抑えて、洋食っぽい味が出ている。調味料にも拘りがあり、自家製「ショーす」は、しょうゆにウスターソースをブレンドし、ポークカツっとマッチ!塩は鹿児島県坊津町で取れたものを使用されてました。
洋カツ屋 ドン・デ・ラ・ナチュレを休日12:00ごろ訪問しました。恵比寿駅から少し歩いた場所にある洋食屋さんで、駅前のにぎやかさから少し離れたところにあります。店名だけ見ると個性が強そうですが、実際は入りにくさよりも、きちんと食事をさせてくれそうな空気のほうが先に来ました。休日の昼どきということもあり、店内はしっかり埋まっていました。席数は多いタイプではなく、カウンター中心のコンパクトなつくりです。そのぶん料理との距離が近く、目の前でテンポよく仕上がっていく様子が見えるのも悪くありません。こちらは洋食をベースにしながら、ポークカツや牡蠣バターなど、いわゆる“ごはんが進む系”のメニューが揃っていて、方向性がかなり明確です。流行りの映えよりも、食べたときの満足感を優先している感じがあって、その潔さが印象に残りました。実際に食べてみると、まず揚げや焼きの香りがしっかり立ちます。衣を使う料理でも重たさだけで押す感じではなく、香ばしさが先に来るので、最初の一口が気持ちいいです。肉も、ただやわらかいというより、噛んだときに旨みがちゃんと出てくるタイプで、洋食としてかなり好みでした。ソースの使い方も濃すぎず、素材を消さないのが良かったです。ごはんと合わせると満足感はしっかりあるのに、最後まで食べ疲れしにくいです。派手な驚きがあるわけではありませんが、食べ終わるころには「また来たいな」と自然に思える、そういうお店でした。店内の空気も過度にカジュアルすぎず、でも緊張するほどでもなく、ちょうどいい距離感です。人気店らしいにぎわいはありつつ、変に急かされる感じがないのもありがたかったです。恵比寿で、少しちゃんとした洋食を食べたい日に思い出したい一軒でした。次は別の看板メニューも試してみたくなります。お近くにお越しの際は、ぜひ。
洋カツ屋 ドン・デ・ラ・ナチュレ【東京・恵比寿】〜 テラテラした飴色の眼福 〜◆出色の一皿に変えてポークカツやビーフカツ、蟹クリームコロッケ、海の幸フライなど揚げ物系の洋食メニューが並ぶが、季節メニューの広島地御前(じごぜん)産 牡蠣バター焼きを注文。ちなみにメニューは全てライス、スープ、サラダ付きの定食スタイルだが、ライスは日本の在来種"旭"の新米 七分づきのライス、スープは十勝マッシュルームとじゃがいものポタージュ、サラダは有機栽培のキャベツのサラダと云ったこだわりようで、セットものにありがちなおまけ感皆無なのが嬉しい。さて主役の広島地御前産 牡蠣バター焼きだが、皿奥に高く盛られたサラダを前面でぐるりと囲む大粒の牡蠣6個のテラテラした飴色のたたずまいは眼福そのもの!牡蠣はプリっとした食感の中のミルキーなコクを湛えた磯の滋味とバターと醤油のしっかり沁み通った塩梅が実に良くて、そのじゅわトロな甘みに陶然となる‥昼から行列になるのも納得な洋食店だった。◆今回のお品書き広島地御前(じごぜん)産 牡蠣バター焼き十勝マッシュルームとじゃがいものポタージュ日本の在来種"旭"の新米 七分づきのライス有機栽培のキャベツのサラダ(昼)1900円/人◆この店の楽しみ方<プロフ>ミシュラン二つ星のドミニク・ブシェ トーキョーやパリ本店で修行された原田隼太郎シェフによるカツ特化の洋食店。店名はフランス語で“自然の賜物” の意。2025年7月Open。<注 文>ランチ・ディナー共に同価格で主菜にライス、スープ、サラダがセットになる定食スタイル。今回注文の広島地御前(じごぜん)産 牡蠣バター焼きは1900円。
恵比寿で新しい洋食店が爆誕。すでに結構人気のようで、その勢いを伺いに訪問。季節的にも牡蠣バターがいただけるとあって、食べたければ3月ごろまでに訪問しておくと良さそう。店内はカウンターのみの、白を基調としたクリーンな雰囲気。決済はキャッシュレスのみなのでそこは注意。さて、注文していく。洋食屋らしくメインを決め、それにご飯やスープが付くスタイルです。季節限定の、気になっていた牡蠣バターと海鮮フライ3種を注文。牡蠣バターはプリプリの牡蠣に、バターのコクと塩味がご飯と良く合う、たけだが想起されるような美味いやつ。海鮮フライ3種は衣が美味い。油っこさが全くなく、むしろ軽い。それでいて香ばしさが感じられる。鯵、海老、カニクリームコロッケの揚げ物三大アベンジャーズをしっかりと堪能。醤油ベースのソースも良い感じ。スープまでもちゃんと美味しい。超新星の如き勢いも頷ける満足感。ご馳走様でした。
都内で美味しい洋カツ?があると聞いて来店しました。清潔でオシャレな店内で、カウンターのみ幻水豚のポークカツ 1900円焼き具合は今まで見た中で新しい少し赤みが残って食べてみると、変な油臭さもなく案外あっさりに感じました。美味しい‼️幻水豚のポークジンジャー 1900円これ最高に美味しかった、お米もこだわりのお米で今時の粘りとかでは無いんだけど炊き立てで美味しかったです。なんせ肉の旨みがきて生姜焼きのタレが米と合います。ご馳走様でした‼️
SNSで牡蠣バター焼きを見て、牡蠣好きの私が行かない訳にはとすぐにランチタイムにて行きました三ᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟタイミングなのか15分、20分ほど並びました。カウンターが10席ほど。お料理光景が丸見えで、ワクワクと空腹が加速します🤩ご飯は+100円で大盛りにできます。隣のお客さんがカニクリームコロッケも注文していて、思わず私も✋🏻スープもとても美味しくて、ペロリと飲んでしまいました🎃お米は玄米も混ざっているようで硬め派の私にはどストライク!濃い味のおかずも相まってご飯が進みました♪( ᷇࿀ ᷆ و(وお待ちかねの牡蠣は想像以上の美味しさ!甘辛いタレとバターに、牡蠣の磯の風味がたまりません🦪💕💕マカロニサラダも美味しかったです!カニクリームコロッケはクリームだけでなくカニ自体も入っていてとても美味しかったです🫶🏻下にある塩辛いソースも味変にピッタリです✨店内もお皿も盛り付けも彩りも可愛くて、視覚から美味しくて楽しいです🎶シェフが丁寧に盛り付けしているのも印象的でした✨また別のお料理も食べに行きたいです🐖🐖🐖
2025/12/XX (Lunch)オープン当時からBMしていた洋カツ屋さん。店主さんは、フランスや「ドミニク・ブシェ トーキョー」で研鑽を積まれた原田隼太郎さん。待つのを覚悟で、週末の13:45に12名の列に接続。入店までに60分を要しました。座席数が少ない上に回転も遅いので、時間に都合がつく方は、オープン前に並ぶのが良さそうです。◾️広島地卸前産 牡蠣バター焼き@1,900円(税込)※ライス、スープ、サラダ付き◾️ライス大盛り@100円◾️カニクリームコロッケ@600円席に着いて注文から料理提供までは速かったです。最初はスープです。カボチャのポタージュで、カボチャの優しい甘みでほっこりできました。牡蠣バター焼きとサラダはワンプレートでの提供。サラダには、マカロニサラダ等もあり、丁寧に作られている印象ですが、量は少量です。牡蠣バター焼は、香ばしくソテーされていて、アロゼ効果で身がやわらかくジューシーで美味しかった。お米は、自然栽培の「旭」を使用しされていて、こだわりがあります。ただ、個人的にはもう少し硬めの炊き加減の方が好みかな。有料ですが、男性なら大盛りにした方が良いと思います。一方、カニクリームは、トロッとしておいしかったけど、小さめなので600円は少し高く感じるかな。衣の感じからして、低温でじっくり揚げられているのが分かります。オペレーションはスムースで、スタッフさんは皆さん元気の良い挨拶をされていて、接客面は良好でした。料理は美味しかったけど、待つ時間が勿体ないと感じます。予約受付か順番待ちシステムが導入されたら、また来たいと思います。ご馳走様でした。
| 名前 |
洋カツ屋 ドン・デ・ラ・ナチュレ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~15:00,17:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3丁目1−2 サウスビル 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【丁寧な手仕事が伝わる洋食屋さん】恵比寿の静かな場所にある「ドン・デ・ラ・ナチュレ」さんへ。「洋食定食」のイメージが変わるくらい丁寧な料理驚きました。【濃厚な「じゃがいものポタージュ」】まず最初に出てきたスープで心を掴まれました。「ポタージュってこんなにコクがあるの?」と思うくらい重厚な味わい。でも後味はすごく滑らかで濃厚。【絶妙な焼き加減「ホタテのバター焼き」】季節限定の名前に惹かれて注文しましたが大正解。バターのいい香りがふわっと広がって、外側はカリッと香ばしいのに、中は驚くほど柔らかくて瑞々しい。火の通り方が絶妙で、ホタテの甘みが口いっぱいに広がります。【主役級に美味なご飯】また驚いたのがご飯へのこだわりです。「亀の尾」と「旭」という珍しいお米を使っているそうで、一粒一粒がしっかり立っていてツヤツヤ。噛むほどに甘みがしっかり感じられて、おかずなしでこれだけでも食べられちゃいそうなくらい。ホタテのバター風味とも相性バッチリでした。【総評】スープからご飯の一粒まで、シェフのこだわりが伝わってきます。恵比寿で「本当に美味しい洋食が食べたい」と思ったら、迷わずここを勧めたい。