三島大社の神秘、祟り石でパワー注入!
たたり石の特徴
鳥居を抜けてすぐに見える祟り石は安心できる存在です。
三島大社内に位置し、歴史的由来が辿れる場所です。
富士山の噴火で運ばれた神秘的な石が魅力です。
令和四年 9月17日 ようこそ三島へ!せせらぎの街をぶらり さわやかウォーキング此の石は大社前旧東海道の中央にあり、行き交う人の流れを整理する役目を果たしていた‼️たたりは本来糸のもつれを防ぐ具であり整理を意味する語である‼️
「祟り石」かと身構えてしまいましたが、おどろおどろしい石ではありませんでした。
駐車場からお参りすると大半の参拝者は知らないでいるのではないでしょうか。
昔は鳥居前の旧東海道にあったそうです。
所謂「八つ墓村のたたりじゃ〜」の『祟り』のある石では無いので、ご安心ください。参考になりましたら👍をお願いします🙇♂️
言葉の意味を誤解と言うか、一般的には『祟り石』と思ってしまうでしょう。祟りが有るから境内に安置したと思っていました。
三島大社の中に有ります。
旧東海道(神社南側を東西に走る)にあった石を移設したもの。案内板をよく読むと、この石にいわゆる「祟り」があるとは書かれていない。
三島大社の敷地内にある。神社の敷地は広いが極端ではない。すぐ横には神社経営の駐車場があり、前払いで1時間200円ほどだったかと思う。飲料の自動販売機やトイレはある。食事できるところはないが、少し歩けばいろいろなお店もあるので不自由はしないであろう。
| 名前 |
たたり石 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
055-975-0172 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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この石は三嶋大社前の旧東海道の中央にあり、行き交う人の流れを整理する役目を果していたそうです。「たたり」というのは本来、糸のもつれを防ぐ道具で、整理を意味する言葉です。後に道の通行が頻繁になったため石を取り除こうとしましたが、その度に災いがあったと言われ、たたりが祟りに置き換えられる様になったと言われています。今では、交通安全の霊として崇められています。