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「10分②」はいでは、流通の違いが分かってアムウェイのメンバーになることの安全性もわかって、リスクがないなというのがわかって僕はアムウェイでの生活を初めて見ることにしました。そうすると僕の生活がどう変わっていったのかを端的に説明したいと思います。僕はメーカーのサラリーマンとして働いていました。そして、それによってお給料を得ていました。家計においてはプラスなので収入ですね。収入プラスです。そしてその収入の中から僕の場合はスーパーやコンビニやドラッグストアでお買い物することが当時多かったんですけれども、洗剤、食器洗い用の洗剤ももちろん買っていました。その食器洗い用の洗剤を買うに当たっては支出ですね。この支出はもういかんともしがたい生活費です。そして当時僕が買っていた洗剤がどれくらいだったかというと、大体200ml入りで150円くらいだったと思います。これがもうぼくにとっての普通でなんとも思わないような支出でした。それをアムウェイブランドに切り替えてみるとどうなったか。もちろんアムウェイに注文しても支出は発生します。生活必需品だから仕方ないですね。ただし、ここで僕がですね、買うまでに少し理解をしなくちゃいけなかった点があって、アムウェイにはディッシュドロップっていう食器洗い洗剤がありますが、これ1本1470円するんですね。1L入っていて1470円するんですけれども、単純に5倍しても高かったんですよ。なので僕は最初、やっぱアムウェイの製品っていいかもしれないけど、高いじゃんって思ったんですよ。なんですけど、ちゃんと教えてもらったときに、そのからくりというかですね、実はすごく安かったというのが理解できました。それは何かっていうと、ディッシュドロップの場合は8倍に薄めながら使っていく洗剤、濃縮タイプと呼ばれる洗剤だということを教えてもらったんですよね。そうすると、1L 1470円ではあるんですけど、実際はですね480ml入りで89円の洗剤になるんだということがわかったんですね。そうすると単純に200mlよりも倍以上入っている。150円よりも相当安い。そういうことで、僕は全然こっちでいいじゃないかと思ったんですね。しかもデモンストレーションといって他社との比較実験を見せてもらったので、あそこはもう一目瞭然。そして説明の中には、えっと、まあ肌荒れする。手を洗う機会は多いですし、冬場に手荒れする機会があったので、そういったところでこちらは肌にも優しい成分が入ってるよとか、天然成分だから環境性能がすごくいいんだとか。そして、こっちは買いに行かないといけないですね。こっちは届けてくれますね。そしてこっちは返品ができませんね。こちらあもし、満足いかなければ返品することができますね。というので、僕はありとあらゆる理由から、わざわざ買いに行くい時間も削減できて、そして沢山入ってて安くて、ごみも出にくいし、そして環境にも優しいし、肌にも優しいし、いろいろな理由でアムウェイのディッシュドロップをすごく気にいって愛用するようになりました。これだけでもですね実際、スーパー、コンビニ、ドラッグストア一般のお買い物からアムウェイブランドに切り替えてみる。ブランドチェンジしてみるっていうことの利点は、非常に大きいと思います。で、これだけでも良かったんですが、僕のメンターが僕にですね、ある日、「ここに経済があるのがわかりますか?」って言ってきたんですよ。で、経済があるのはわからなかったです。そもそも経済って何ですかみたいな状態だったので、この中に経済があるということを説明してもらいました。その説明をこれからしますね。それを聞いて僕は本当にこのブランドチェンジの話を聞いててよかったなと思うようになりました。それが何かというと、収入をとってきて、どっかしらにお金を使う。この一つのものを買った時のこの、例えば、この場合150円がどこにいくのか考えたことありますかって言われたんですよ。ちまたで、例えば、自動販売機で100円150円のジュースを買った時も一緒です。1000円のランチを食べた時も一緒です。そのお金の行き先を考えたことがありますか。と言われて、僕は考えたことがなかったので、教えてもらってよかったです。何かというと、もちろんメーカーへのコストとして、分配されます。そして、中間流通やコマーシャルあるいは販売スタッフとかですね。まああらゆる人たち、かかわった人たちに対してのボーナス。分配ですね。というのが起こる。そしてこれで一番僕の中が衝撃だったんですね。儲けの行き先の一部が株主への配当になるのよとメンターに言われたときに僕は、愕然としたのを覚えています。なぜか。僕らが日々、無意識に当たり前のように日用品を買っています。しかし、その裏側というか向こう側には、株主といわれる特に権利的収入を僕の生活費から得ている人が世の中にはいるんだということに気づいて愕然としたんです。で、昔その前にですね、僕はこのマーケティングプランを僕に対して、教えてくれた人が、「妹尾君はビジネスをやってないと思ってると思うけど、実はお客さんとして消費者として誰かのビジネスに参加させられてるんだよ。って言われたことを思い出したんです。なるほど、僕らは経済のことを特に勉強したことないけど、勉強しとかないと、そういうことに詳しい人に人生を使われてしまうんだと思ったんですよ。なので、こういうことを教えてもらえたのが非常によかったです。そしてその時に僕のメンターの方が言ったのは、稼いできて、使って、ただ消えていく、消えて、費えると書いて、消費なのよといったんですね。おっしゃる通りという感じです。かたや、アムウェイはどうか。アムウェイでも品質が良く、安く、それはいいです。しかし、この払ったお金の行き先を考えてみると、もちろんアムウェイというメーカーへの利益分配はあります。でも中間流通はないですね。コマーシャルも基本的にやっていない。店舗経営もしていないので、ほとんど販売スタッフとかそういったもののコストもない。そして、この会社は株式会社ではなく、合同会社ですので、株主もいない。となると、売れたものの儲けの行き先がアムウェイ以外にないんです。このアムウェイ以外にない、この売り上げの残った分をPVというポイントで換算して、そのPVに応じて現金であなたのところへ正当に分配しますよ。あなたのところにそのお金をお支払いしますよ。という流れがアムウェイにはあります。これをもう少しわかりやすく言うと、収入をとってきて、日常生活消耗品を買っても戻ってくる可能性がある。こういう自らの資本を未来、自分の利益になるような方向に投じていくことを投資といいます。で、僕は投資家ではないですが、生活しています。どちらにせよ生活はします。そのときにただただ消費をしていく人生と、すごく沢山儲かるか、そんなことはわかりません。しかし、自分の生活の中に、収入源を一本増やすことができる。日用品の買い物先、投資的な人生を作っていけるかもしれないこの買い物先、どっちがいいですかっていうときに、僕はもうメンバーになっていましたけども、そして製品を使っていましたが、この違いを理解したときに、日用品は平均的に一生で2000,3000万円使うそうです。僕のグループが、「日用品は一生分を分割して購入しているようなものだ。」と言っててなるほどねと思ったこともあります。僕らは日用品を毎回毎回買っているようですけれでも、一生分の日用品を分割して買っているんですね。その分割して買うものがすべて誰かのお財布にお金がとられていくのか、一部分でも自分の生活費の一部として、収入源のひとつとして、成立するのかでは、大きな違いが発生するとは思いませんか。なので僕らが提案しているのは、ただスーパーコンビニ、ドラッグストアほかのお店でお買い物をするのをアムウェイブランドでお買い物してみませんか?というブランドチェンジ、だけではなく、みなさんのお金の使い方ですね。を消費から投資的な、投資っぽい日用品のお買い物先に変えてみる。そして、人生の消費活動、まあ支出ですね。を、ただの消費や浪費から投資的なものに変えていきませんかというのが、僕のマーケティングプランにおけるブランドチェンジの本当の大きな意義ですね。