幕末の常夜灯、五社八幡宮の魅力。
上阿波の常夜燈の特徴
幕末に作られた常夜灯が歴史を感じさせます。
伊勢詣でのルート上、五社八幡宮があります。
地元の文化や歴史が息づく特別な場所です。
慶応2年の幕末に作られた常夜灯です。平木からこの辺りまで人里離れた道が今でも続きますが、この辺りの明かりを見るとようやく長野峠を抜けたかとホッとします。常夜灯は今は使われていませんが、昔の人も同じ気持ちでしょう。しかし、周囲が笹薮ですから本当に見つけにくい…。道路より低い場所にある灯籠は初めてました。国道からだと灯籠の笠しか見えません。
| 名前 |
上阿波の常夜燈 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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伊勢詣での常夜燈かと思いましたが、五社八幡宮とありました。