稀少体験!
諏訪神社の特徴
手入れの行き届いた静かでおごそかな雰囲気の神社です。
魚の目を湧き水で洗って治る、イボ神様で有名です。
踏切を挟んだ場所にある、かまど神社の参道が特徴的です。
のんびり参拝できます富士山も大きく見える神社。
【御祭神】建御名方命 タケミナカタノミコト日本神話における国譲りの際、天より来た使者に抵抗し最終的に諏訪の地に封じ込められた神。劣勢にも屈しない不屈の魂より敗北を喫しながらも日本三軍神に入っています。【相殿神】菅原道真,須佐之男命,宇迦之御魂命建久4年(1193年)源頼朝が富士の巻狩りに行った時に、この場所に寵場(カマバ)を築いたのが竈と言う地名の由来。そのことからこの神社はカマト゛神社とも呼ばれています。鳥居の近くにはその由来の石碑も建っています。ここにいらっしゃるのは「いぼ神様」神社境内の左手にある御手洗(みたらし)の神水をつけると、イボが落ちるそうです。古文書によるとその昔は街道の村外れの道祖神近くの川原に夫婦石と呼ばれる石があり、その石の窪みに溜まった水をイボにつけたといわれています。現在その夫婦石は正門鳥居の右手に移動されています。いぼにお悩みの方は是非ご参拝を!( ̄ー ̄)【御朱印】それらしきものは見当たらず【駐車場】境内に停められそうな雰囲気でしたがチェーンで閉まっていました。
手入れの行き届いた神社。いぼが治るらしいです。手水の龍がかわいい!
仕事場近くの神社に上司と初詣ひっそりとですがおごそかな雰囲気でした。今年1年無災害で乗り越えたいですね。
かまど神社、エボ神社などと呼ばれ、魚の目を湧き水で洗ったら、治ったという投稿を見て、立ち寄りました。いゃぁここの参道は写真構図の好きな方には堪らんでは!まさか線路を渡らんとした時、踏み切るの音、間も無く御殿場線が通過、そして車の往来が激しい道路を渡り境内に、早速神水にて魚の目を洗い、神殿に参拝、どなたもこの境内の趣きがなかなか良い味があるのでしょうね。
この神社は、イボ神様で有名で、ためしに魚の目に湧き水を付けたらすぐ治りました😃
踏切をはさんで参道が延びる神社。踏切の向こうにしっかり鳥居もあります。
かまど神社とも呼ばれています。鉄道が参道を横切る踏切付神社。
入口の鳥居が御殿場線の踏切の向こう側に有ります。鳥居の横に竈の由来があります。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4403077 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
南御殿場駅に程近い竈(かまど)地区に寛永19(1642)年に諏訪大社から勧請した諏訪神社は「疣神様」ともよばれている。御殿場線と古道・矢倉沢往還によって一ノ鳥居と二ノ鳥居が分かれている。(再)