貞観の歴史を感じる神社。
一幣司浅間神社の特徴
国道246号沿い、静かな場所に佇む神社です。
歴史ある神社で、特に昔からの造りが魅力的です。
宮司さんの素敵な話ができ、楽しい時間を過ごせます。
いっぺいしせんげんじんじゃと読むそうだ。今は246号に背後を削られているけど、この社が設けられた時代にはそれはそれは広大な境内を誇ったであろうことが推察される。御神木の杉の樹高が38m.目通り幹回り6.5m.樹齢不明とか、箱根神社の杉並木の幹回りにも匹敵する程だから、ウン百年、鎌倉往還時代から須走浅間神社を経て石和方面、鎌倉への主要街道に在り繁栄したのではと推測した。
国道沿いです。
2度目の参拝で御朱印拝受しました書き置きですが凛々しい字です拝受した時話が弾み楽しい時間を過ごせましたありがとうございました🤗
静かな場所です。駐車場はもちろんありました。
宮司さんの御宅に御朱印をもらいに行って奥様の素敵な話ができて楽しかったです。
社の周りの木々がそびえ立つ感じで立っていました。この地域の守り神として信仰されていた歴史の古さを感じました。
R246沿いにある神社です。駐車場も大きくはないですがあります。幹線沿いにありますが静かです。御朱印が欲しい方は鳥居を出て東へ向かって3軒目に宮司さん宅があります。そちらで頂けます。わたしが参拝した際は宮司さんは不在で、書き置きでしたが奥様が対応してくれました。日付も入れて頂きました。
境内はそんなに広くないです。国道246沿いにあるので場所はわかりやすい。
周辺の、中でもかなり昔に建立された神社らしい。ありがたや。
| 名前 |
一幣司浅間神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0550-82-2479 |
| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4403042 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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創建は平安時代の貞観5年(863年)に勧請されたのが始まりと伝えられており貞観6年(864年)に富士山が大噴火を起こし大災害としては成った為、浅間大神と同一神とされる木花咲耶姫命の分霊を勧請合祀し東口本宮浅間神社(須走浅間神社)から天暦2年(948年)に一幣司浅間神社の社号を賜ったと伝えられている。国道246号線古沢交差点の横に北側駐車場と神社反対側にもあり全部で15台ぐらい停められます。静かな歴史ある神社ですね、御神木の大スギは樹高38m 幹囲6.5mで御神指定証があり、境内は掃除が行き届いており綺麗で、とても気が落ち着く神社でした。