森の中の隠れ蕎麦屋で感動体験。
蕎林の特徴
森の中に佇む隠れ家のような蕎麦屋です。
混雑を避けやすく、静かにお蕎麦を楽しめます。
十割の田舎蕎麦と二八蕎麦が人気で美味しいです。
森の中にあるお蕎麦屋で「きょうりん」と読みます。美味しいです。天ざるをいただきましたが、海老も大きくて食べごたえあります。お店の雰囲気もよいです。大通りからお店のまでは若干狭い林道のようなところを通りますが、またそれが雰囲気あって素晴らしいです。
こんな所にあるのか、というひっそりとあるお蕎麦屋さん。木々の細道を本当にこの先にあるのか?と進むと開けた場所に駐車場があります。行く道も、お蕎麦屋さんまでも苔が生えていたりとステキです。店内も静かで落ち着いた雰囲気。お蕎麦も天ぷらも美味しかったです。人の良さそうな優しいおじいさんが対応してくれました。
とろろ蕎麦を頂きました。香りが高く久しぶりに本当に美味しい蕎麦を食べることができました。ご主人にどこの蕎麦粉を使用してるか尋ねたところ、摩周湖のこの時期にしか出ない蕎麦粉を使っているとのこと。店主のこだわりが詰まった美味しいお蕎麦でした!
森の中にポツンある蕎麦屋。入り口の看板から急に細い道になるので、心配になりますが、そのまま進むと7台ぐらいの駐車場が見えて来て、その左手がお店になります。鴨ざるがおすすめな様で、頂きましたが、甘めの濃い味でとても美味しかったです。
鴨の盛りそば1500円がおすすめのようで、いただきました。二八蕎麦。鴨の出汁がよく出ていて、鴨そのものもジューシーで食べ応えがありめした。ご老人が2人で回していて、13:30でもまだ店が回っていませんでした。なのでお腹が空いている方はイライラしてしまうかも?構造的な事を除けばお蕎麦そのものは美味しかったです。
【林道を 歩いて辿る 蕎麦の香よ ふたつの猪口に 素朴の美学】富士スピードウェイでの走行を終え、少し足を伸ばして立ち寄ったのは、静岡県道418号須走御殿場線から林道を進んだ先にある一軒。木立にひっそりと佇む、まさに「隠れ家」という言葉がしっくりくるお店です。ただし要注意。GoogleMapの案内はやや的外れ。県道から林道へ入る分岐に設置された小さな案内標識が頼りです。私は慎重になりすぎて、林道手前に車を停め、しばしの山道散歩を楽しみながら向かうことにしました。訪れたのは平日の11時半過ぎ。先客は1組、後から2組が来店。静かな時間が流れる中、本日のおすすめらしき「野菜天ざる」を注文。◆ 野菜天ざる 1,300円お盆に並んだ器には天つゆが見当たらず、蕎麦猪口が大小2つ。どうやら片方が天ぷら用の蕎麦汁らしい。この形式、初体験。ちょっとした驚きもまた楽しい。蕎麦自体は癖のない穏やかな風味。すっと喉を通る爽やかさがありますが、突出した個性は感じられず。汁はほんのりとした甘さがあり、私好みのタイプです。天ぷらは揚げたてでサクッとした食感。素材の良さをそのまま味わうような、素朴で真面目な仕上がりです。全体的に、丁寧な家庭の食卓をそのまま店でいただいたような一膳。派手さはないけれど、静かなロケーションと穏やかな料理が、非日常の時間を演出してくれるお店でした。
御殿場市内から旧138号を山中湖方面に向かった途中の森の中にあるお店。隠れ家的な感じで細い山道を通り抜けるとある。何度も行っているけど、ざる蕎麦、鴨南蛮、天麩羅とどれも美味しい。あまり教えたくないのは、オペレーションがご夫婦2人でいつも忙しそうな様子であるため。毎度有難く。
この周辺に飲食店がなかったことでGoogleマップで探して寄らせてもらいました。すごく細い道を入って行くとやかて森の中に古民家が現れます。入口に食事提供まで時間がかかりますという貼り紙が…先客は一組四人ですでに食べ終わりそうでした。わたしたちは鴨南と鴨ざる、ざるそばを注文しましたが普通に待たされることはありませんでした。お蕎麦の出汁は色が濃く少し甘味が強いけど鴨の出汁がよく出ていて、お蕎麦と相性が良くわたしは甘めのお出汁は大好きです。鴨肉がたくさん入っていて、ネギは太く焦げ目があって甘くとても美味しかったです。夏なのにクーラーではなく、網戸と扇風機の風、そして蝉の声が聞こえてきて雰囲気抜群の良いお店だったと思います。
写真のおろしそば(だったかな…)がとても美味しかったです。雰囲気も◎混んでると提供にとても時間がかかります。
| 名前 |
蕎林 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0550-88-2350 |
| 営業時間 |
[水金土日月火] 11:00~15:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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食事の提供は少しゆっくりだけど、鴨カレー蕎麦はカレー出汁が少し甘めで私は大満足でした。林の中にあり、隠れ家的で素敵なロケーションでした。苔のお庭がとても綺麗です。