香椎線終着駅、宇美八幡宮へ!
宇美駅の特徴
JR香椎線の終着駅として便利な立地です。
宇美八幡宮の最寄り駅で観光に最適です。
駅の側にはバスのロータリーがあります。
駅の側にバスのロータリー。切符を買っても自動改札に通す必要はないみたい。別の建物にトイレがあるが丸見え状態なのがちょっとね・・・
香椎線の終点です。香椎線は博多駅まで直通しておらず、当駅のバス停や上宇美のバスで行った方が博多駅まで直通してくれます。近隣の上宇美のバス停の方がバス路線は充実しているみたいです。駅は自動改札で無人駅です。土曜の夕方頃に来ましたが多少の乗客が降りていきました。恐らく昼間の時間帯だと閑散としているのではないかと思います。駅前広場やバスロータリーは広々としています。目立った商業施設は西鉄ストアがあります。
宇美八幡宮の最寄り駅であり、香椎線の終着駅です。ここからの列車のほとんどが香椎までで、西戸崎まで直通するのは午前中に数本あるのみです。1980年代までは勝田線の宇美駅が少し離れたところにあったようです。結果論ですが、勝田線が残っていれば良かったかもです。一面一線のホームにDENCHAが折り返し運転していきます。駅前にもバス停ありますが、少し離れた所に上宇美のバス停があり、博多駅、空港、天神などにアクセス可能です。
JR香椎線の終着駅。駅舎は地元の名所でもある安産の神、宇美八幡宮を模した造りになっている。列車は一時間に2~3本。この駅から列車に乗ればその名の通り香椎駅や西戸崎駅(いずれも福岡市東区)まで行くが途中、数駅先の長者原駅(粕屋町)で福北ゆたか線に乗り換えれば博多駅へ行くことも可能。渋滞なしで福岡市方面へ行くことができる。
香椎線の終着駅です。福岡市の近郊ということで便数はそこそこありますが、博多駅へ行くには途中で乗換える必要があります。一方で博多との直線距離は意外と短く、路線バスもけっこうあります。こればかりは、かつて存在した特定地方交通線の勝田線の廃線が悔やまれるなあという気はします。ただ宇美と名のつくバス停がいろいろあって、結局駅に近いのはどこやねんとは思いました。ホームは1面1線で無人化されていますが、駅舎はありまた駅前は結構広いです。
香椎線の終着駅です。福岡都市圏の本線から外れた長閑さが良い感じの駅並びに周辺です。宇美が好き~!
2023/3/18来訪。宇美神社へ行くために降りた駅。単式ホーム1面1線と側線1線を有する無人駅で、駅舎を併設している。なお、新しく建て替えた駅舎は、宇美八幡宮に沿って、鳥居のような形をイメージして作られている。また、異常時には遠隔操作に対応している。かつては大きな駅で、機関車の機回し線や貨物施設、機回し線にもホームの跡が有り、町道に再利用されていた。この機回し線の先で勝田線が全通以前に連絡線もあって、香椎線経由で石炭輸送を仮営業。香椎線側の駅には大きめな開業時からの木造駅舎が建っていた。一方の勝田線の駅舎は早くから小さくされてブロック積みの粗末な駅舎に建て替えられて最終日を迎えていた。
JR香椎線の終着駅です。30分に1本間隔で電車が運行しています。自動改札ですが、駅員はおらず無人です。利用客も少なく、特に日中は閑散としています。この辺は車社会だからあまり利用する人もいません。駅を出ると無駄に広いロータリーがあります。西鉄バスが発着しています。また、タクシー乗り場もあります。駅周辺は目の前に西鉄ストアがあるくらいでほとんど何もないです。小さな店がちょこちょこはありますが、どちらかというと住宅街です。
香椎線の一方の終着駅。乗り潰しの一環で青春18切符で訪問しました。駅は無人。不正乗車や防犯の張り紙が目立つ中、自動改札の横の空間を抜けて改札の外に出ていくのはなかなか勇気が必要でした。
| 名前 |
宇美駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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香椎線の終着駅です。本数はそこそこありましたが、多いという訳ではありません。長者原駅で篠栗線乗り換えた方が博多には早く到着しますね。