懐かしい昭和感漂う木造駅舎。
上有田駅の特徴
昭和の趣が漂う木造駅舎が魅力的です。
有田駅周辺の観光名所を巡る起点に最適です。
ゴールデンウィークの陶器市が特におすすめです。
カフェを併設している木造駅舎で昭和感出てます車窓からみただけなので詳細はわかりませんが、こういった趣のある駅舎は地域のシンボルとしても残して頂きたいと思います。
有田駅を出発したばかりの博多行きの特急電車が通過、ホーンを鳴らしながら助走を付けて凸撃!!
古びた感じの駅舎です。普段ですと、駅員さんも常駐されない無人駅ですが。ちょっと高台になって、有田の街並みを見下ろせる感じが良いですね。できれば、このままの姿を保って貰えればいいなと思います。まあ・・・あくまで個人的な《ノスタルジー》からの希望なのですが。と言っても、利用するのは年に一度・・ですね~😅自分に取っては、有田陶器市のスタート地点って存在です。有田の街中をそぞろ歩きしながらぶらつく、有田陶器市巡りは。『上有田駅前』から『有田駅前』までのパターンです。もう、一方通行オンリーですねぇ~🤣往復するなんざぁ😱《気力》も《体力》もからっきしで、まぁ〜ったくもってございませんです。悲しぃ〜😭逆の『有田駅前』から『上有田駅前』ですと、若干の登りになりますので。ワタクシにとっては、このルートが好都合でイイのです。
懐かしいレトロな雰囲気が漂う無人駅。いつまでもこのままの姿の駅であってほしいです。切符の販売機は無いですが、近くの商店で乗車券を購入する事ができます。
きっぷを酒店で購入と書かれていましたが、閉まっていました。乗車の際に整理券を取って支払った方がいいです。トイレは駅外にあり綺麗な方でした。
レトロで趣ある駅。ふだんは普通列車のみ停車の無人駅のようだが、有田陶器市のときは、8両編成の特急列車も停止する。かわいいカフェもあり、イベント特設で、ジビエ食材をつかったフーズも食べれる。
有田駅から、てくてく内山の街並み、今右衛門窯、香蘭社、深川製磁などを巡って歩いてくると上有田駅に。風情のある無人駅ですが、駅前には何もなく、電車の本数も少ないので、ちょっと注意。
佐世保線の駅です。有田町の代表駅は隣の有田駅で、特急列車も通過します。それでも焼き物の街を観光しようと思えば、有田駅よりもむしろこちらのほうが便利で、有田駅にかけての旧道沿いには、いろいろな店や展示施設などが連なっています。無人駅ですが木造の駅舎が残っていていい雰囲気です。バリアフリーには対応しておらずホーム間の移動は跨線橋を使いますが、普通列車は駅舎寄りの1番のりばを優先的に使用しているようです。
その昔移動手段がなかったころに鉄道が敷設され物と人々の移動が出来その後高度成長期で交流が盛んになり時代が進み現在に至るみたいな…
| 名前 |
上有田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ゴールデンウィークの陶器市開催期間以外は普通列車のみの小さな駅で、木造の駅舎がエエ感じです。泉山磁石場など有田焼の歴史を感じられる見所が近くにあります。ここから有田駅までの道中には陶山神社やトンパイ塀のある裏通りなどがあります。