阿蘇神社への便利な駅。
宮地駅の特徴
阿蘇神社への参拝に便利なJR豊肥本線の駅です。
駅前にあるスーパーの揚げ立てメンチカツが絶品です。
2025年からあそボーイ!が運行開始予定の駅です。
2025(令和7)年9月29日(月曜日)に訪問。肥後国の二宮・甲佐神社を参拝した後、一宮・阿蘇神社を参拝し、その後に訪問しました。列車は来ていなかったのですが、私と同じように駅舎や周囲の風景を写真に収めている方々が結構いらっしゃいました。駅舎は古いですが、綺麗に掃除されており、駅舎内は結構広いです。阿蘇駅からは「いこいの村」駅を挟んで二駅目で、阿蘇駅とともに阿蘇市を代表する鉄道駅であり、阿蘇神社の最寄駅でもあります。駅前は国道57号線に面しており、飲食店なども建ち並んでいます。駅舎の入口には、大注連縄が飾られており、かなり大きく、見応えがありました。訪問した間には列車が来ず、列車の写真は撮影出来ませんでした。
阿蘇神社の最寄り駅になります。阿蘇神社へはバスで移動することも出来ます。観光特急あそばーいの始発駅にもなります。
駅を出て左側にコインロッカー(中と大)あります普通列車で熊本→大分だと9時18着〜11時22発で待ちが2時間もあるので、阿蘇神社まで歩きました10時まで待てば産交バスあるようですが、バス停の場所が分かり難い歩くと遠くに白い建物(病院)が見えますが、神社はそこまでは遠くなくて、マツキヨの先の左カーブを過ぎた駐車場がゴール帰りも歩いたら汗だくで、夏は阿蘇駅前行きバス10時45分発→宮地駅前下車が無難それと駅前交差点の右にあるスーパーの揚げ立てメンチカツがおすすめ豊後竹田行きY-DC125系単行は、最後まで自分以外の乗客ゼロで、カーテン全閉と、プチ無限列車?いくら夏休みとはいえ、もっと乗客いないとヤバいです。
肥後国一の宮、阿蘇神社の最寄り駅。阿蘇神社までは当駅より徒歩15分ほど。1時間もあればゆっくり参拝して戻って来ることができる。急げば40分くらいですむだろう。待合室が立派で広い。また、豊肥本線復興ミュージアムも併設。がらんとしているので無人駅かと思いきや、決まった時間帯にのみ駅員さんがワンオペでやってきてくれる。みどりの窓口はないが切符の販売や開発業務をやってくれます。途中下車印をちゃんと押してくれるのがうれしい。駅前には王様トマトの直売所、パン屋さん、イベントスペース(2025年8月現在、ヴィーガンカフェ営業中)がある。2分ほど歩くと肥後あか牛のレストランもあります。
2025年3月からあそボーイ!の始発駅が大分駅からココに変更されました。乗降機はもちろん次駅の阿蘇駅…250426… 一日乗車券をゲットしたので、B&S周遊へ❣️ゆふいんの森、あそボーイ!だけですが… 別府→博多→由布院→大分→宮地→熊本。この区間には…これまた鉄オタ垂涎の立野スイッチバックがあります。宮地駅駅とあそボーイ!の記録。
肥後国一ノ宮である阿蘇神社の最寄り駅になります。今はあそぼーいの発着駅はここになっています。普通列車は基本豊後竹田行きと肥後大津行きで豊後竹田方面は5往復と少ないです。気付かなかったですが、機関区があった名残で転車台があるんですね。阿蘇神社までは徒歩なら15分程度といったところです。
JR豊肥本線の駅で、全ての定期旅客列車が停車します。歴史ある阿蘇神社の最寄り駅で阿蘇観光の拠点の1つになっています。駅の北側が発展しており、駅舎の改札口も線路の北側です。駅前の広場はバス停があり、阿蘇市内を走る複数のバス路線が乗り入れています。また、駅周辺には豊肥本線と並行して国道57号線が走っており、道路沿いの飲食店やコンビニなどに徒歩数分で行くことが可能です。阿蘇神社へは駅目の前の交差点を北に直進して1kmほど進むとたどり着きます。■アクセス性:JR熊本駅から豊肥本線特急で約80分。
復興した阿蘇神社に参拝するため、こちらで下車しました。立派な駅舎を持つ風格のある駅でした。帰りの列車を待っていると、近所の野良猫がやってきて乗車位置を教えてくれました(実際はホームの反対側に列車がきましたが)。
阿蘇市の中心部に近い場所にあるJR駅。肥後大津方面からの豊肥本線の列車は大半が当駅で折り返しとなります。時間限定ですが駅員の駐在する有人駅で、利用客もそこそこいます。駅構内では、豊肥本線の災害復興の様子を示す写真パネルなどの展示が行われていました。
| 名前 |
宮地駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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阿蘇神社の最寄りの駅です。この日は寒波の影響で雪が降っていました。