静かな木造駅で感じる、内牧の癒し。
内牧駅の特徴
熊本地震の影響で今は不通な内牧駅です。
木造駅舎の静かな雰囲気が印象的です。
改札や券売機が無い簡易的な待合室があります。
内牧(ウチノマキ)、北へ3キロ少々にある内牧を指した駅名。駅南にある賀田(ガタ)は、肩のこと。台地の端という意味でしょう。
改札や券売機は無く簡易的な待合室のみでした。
国道57号線から道一本入った所にあり、駅前には民家がある。駅舎はコンテナのようなシンプルな造り。ホームはなかなかしっかりしているが、雨をしのげる屋根が一輌分ほどしかなく、駅前を覗けば周りに建物もほとんどないことから、どこか郷愁感じる雰囲気。
無人駅です。改札はありません。とてものどかでした。
木造駅舎の静かな駅です。
先日、阿蘇に行った際に立ち寄りました。1日も早く復旧して、乗客と沿線の方の生活が元に戻る様に祈ってます。
熊本地震で今は不通になった駅。駅舎も取り壊されホ-ムだけに、信号も赤のまま。早く青になる事を願いたい。
| 名前 |
内牧駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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赤水と違って特急停らないんですね。ここから見える阿蘇山はなかなかのもんです。ただホームそばにある太陽光パネルはどうなのかなぁ?って感じです。駅の周りはなんも無いです。産交バスのバス停くらいでしょうか。内牧温泉へはここから 5 km 弱あります。